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作・陽澄すずめ

その空席

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【作品紹介】

高速道路の途中に突然現れた観覧車を、私は不思議な気持ちで眺めていた。 姉の恋人だった誠くんの運転する隣の、姉の定位置だった助手席に座って。

切ない 純文学 観覧車

作品の評価分布

5.0~

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4.0~

1

3.0~

0

2.0~

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1.0~

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