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作・くれは

異世界転移で指から唐揚げが出るようになった俺が唐揚げを作って食べるまで

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【作品紹介】

唐揚げを作ろうと思った休日。スーパーに鶏モモ肉を買いに行った帰り道に交通事故で死んで異世界転移をしてしまう。 そこは「森の民」と呼ばれる人たちが暮らす森。成り行きで薬草師見習いになった俺は、これも成り行きで唐揚げを作ることになる。けれど、料理は火をおこすところから、材料は狩りをするところから。鳥はさばく前に羽をむしる? 油は手に入るのか? 片栗粉は? これは、異世界転移で指から唐揚げが出る能力を手に入れた俺が、能力に頼らずに自力で唐揚げを作れるようになり、そして唐揚げを作って食べるまでの記録。 ※料理無双はありません。商売もしません。 ※料理の範囲内で「残酷描写有り」というほどではありませんが、鳥の羽をむしって捌く描写が作中に含まれます。 -------- 唐揚げが好きで唐揚げが食べたくて指から唐揚げが出て欲しくて書きました。 読んで唐揚げを食べたくなってもらえたら嬉しいです。 小説家になろう、ノベルアップ+でも投稿しています。

異世界転移 ファンタジー 男主人公 スローライフ 料理 風土記系FT 唐揚げ

作品の評価分布

5.0~

1

4.0~

0

3.0~

0

2.0~

0

1.0~

0

未評価

0

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