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作・片里鴎(カタザト)

異世界の名探偵(旧題:ファンタジーにおける名探偵の必要性)

5.0

1,334,536文字

2013年6月29日

2020年9月1日

【作品紹介】

ミステリマニアである冴えない探偵は死んだ。しかし、その記憶を持ったまま、剣と魔法、そしてモンスターとダンジョン、王道のファンタジーの世界に平民ヴァンとして転生する。ヴァンはずば抜けた魔術の才能、そして前の世界からの知識や感覚で、平民でありながら成り上がっていく。だが、そのヴァンの前で、不可解な殺人事件が起きる。果たして、ヴァンはミステリの知識を活かして事件を解決できるのか。ファンタジーミステリ。 新シーズン最終話。閉鎖された空間で起きた殺人事件。問題は、その被害者が不老不死の超越者であるドラゴンイーターであること、そして全てを予言する『予言機』がありながら、その殺人が予言されていなかったことだった。果たして、何故予言されなかった殺人で超越者は殺されたのか。 ※完結しました。活動報告の方にあとがき的なものをアップしています。 ※レジェンドノベルス様より書籍化されております。『異世界の名探偵1~2』よろしくお願いいたします。  またコミックヴァルキリー様よりコミカライズされております。よろしくお願いいたします。

R15残酷な描写あり異世界転生ミステリー探偵小説

評価・レビュー

作品の評価分布

5.0

3

4.0

0

3.0

0

2.0

0

1.0

0

未評価

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