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作・大田康湖

令和2年、それぞれの秋

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【作品紹介】

 令和2年10月3日。祖母の法事を終えて義兄、関本夫妻の喫茶店に立ち寄った田城夫妻と大叔父の横澤康史郞。康史郞は自分の代で終わる家の後始末のため、ある頼みを田城夫妻に切り出す。  自作『泥中の蓮』『自分、みいつけた』の登場人物が織り成す後日譚。

家族 純文学 アフターコロナ ファミリーヒストリー 波瀾万丈

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