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作者:えぞぎんぎつね

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作:えぞぎんぎつね

転生幼女は前世で助けた精霊たちに懐かれる

 大公家の次女として生まれたルリアには前世の記憶があった。  前世でルリアは、王女であり精霊に愛されし聖女でありながら、父母を暗殺され、王位を簒奪した叔父たちに虐げられて死んだのだ。  しかも、なぜか前世の自分は人類を滅ぼしかけた厄災の悪女として恐れられているらしい。 「ふぎゃぁ(ぜんせがばれたらころされる!)」  ルリアは前世を隠し、地味に目立たぬよう生きることにする。 「ふぬー(いなかで、もふもふたちとくらそう」    人間達からいじめ抜かれた前世。  だが、精霊と動物たちはとても優しかったのだ。  そんなルリアの元には、精霊たちや精霊を守護するモフモフな守護獣たちが集まってくる。  精霊を助け精霊王の手によって転生したルリアは、本人も気付かぬうちに、人でありながら、精霊でもある存在になっていたのだ!  これは半分精霊、半分人間の、完全無欠真の聖女幼女が、目立たないようにしつつ、もふもふと暮らすことを目指す物語。 アルファポリス、カクヨムにも掲載しています。

更新:2023/2/3

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作:えぞぎんぎつね

ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。

◇◇原作6巻1月14日発売!◇◇  勇者パーティは強力な魔神の大群におそわれた。このままでは全滅必至。  パーティーの一人、最強魔導士ラックは、敵を足止めすることを決意する。 「ここは俺に任せて先に行け!」「だが……」「なあに、すぐに追いつく」  ラックは無我夢中で魔神を倒して、倒して倒しまくった。  特技ラーニングを駆使して、ラックは魔神の魔法を学習していく。  魔神の能力であるドレインタッチなどを学習し、利用することで休まず寝ずに戦い続ける。  魔神はどんどん強力になっていくが、ラックも飛躍的にどんどん強くなっていく。  魔神がわいてこなくなるまで、ラックは10年戦い抜いた。  王都に帰ったラックは驚く。  自分の名前が通貨単位となり、かなり美化された巨大な像が建てられてしまっていた。    そして、生命力吸収を使いまくったせいで、若返ってしまっている。  年齢にそぐわぬ外見。飛躍的に伸びた能力。 「目立ちすぎる」  ラックは正体を隠し、ただの初心者冒険者のふりをすることにした。  Sランク魔導士なのに、Fランク戦士に偽装したラックの、平和になった(?)世界での冒険が、いま始まる! 小説家になろうにも投稿しています

更新:2022/12/31

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作:えぞぎんぎつね

非戦闘職の魔道具研究員、実は規格外のSランク魔導師~勤務時間外に無給で成果を上げてきたのに無能と言われて首になりました

 面白いと感じましたら、作品のフォロー・ブクマ★での評価、どうかよろしくお願いします! 規格外の天才魔導具師ヴェルナーは、賢者の学院にて、日々魔導具開発にいそしんでいた。  その魔導具は民の生活を豊かにするほど画期的で、学院の名声を高めに高め、資金面でも潤った。  だが、ヴェルナーの才能を妬み、魔導具利権に目がくらんだ学院長によって、賢者の学院を追放されてしまう。  しかし、ヴェルナーはあまり気にしない。お金はあるし、魔導具のロイヤリティ料の収入もある。  一人で楽しく研究に精を出す。  一方、ヴェルナーのいなくなった学院は、大変なことに。  そして王宮では優秀なヴェルナーを取り込もうと色々と考え始める。  同時に、ヴェルナーの作った魔導具目当てに、暗黒教団も動き出す。  安心安全、快適、目立たないひきこもり研究ライフを目指す、若き天才ヴェルナーの前途は多難なのだ。 ※小説家になろうにも投稿しています。 ※タイトル、あらすじ試行錯誤中です。

更新:2023/1/14

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