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作者:瓜嶋 海
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作・瓜嶋 海

「デカいから邪魔」「もーいらない」ってなんですか……? 理不尽に元カノにフラれた俺だが、幼馴染の頼みで女子部活のコーチを始めたら皮肉にも高身長が故にモテまくりになっていた。今更復縁だなんてもう遅い!

【第三章完結しました】 俺、千沙山柊喜には彼女がいた。 高校入学後僅か三日でできた愛嬌のある彼女。 そんな彼女に夏休みに呼び出され、俺はフラれる。 「デカいから邪魔」「お前で十分だっての」「もーいらない」「先月くらいから彼氏いるんだよね」 しかし、非道を体現化したみたいな彼女の本性に触れ、萎えていた晩のこと、いつものように夕飯を振舞ってくれた幼馴染にお願いをされる。 「あのさ……私たちの部活に入らない?」 ひょんなことから女子バスケ部のコーチになって欲しいと言われた俺。 嫌な事を忘れるためにもやってみるかと承諾した。 だが実際部活に顔を出すと。 高飛車で絡みづらい同級生の女。 突然キスしようとしてくる残念な先輩の女。 小学生くらいにしか見えないキャプテンの女。 そしてそこに乱入してくる元カノさん。 あの、部活どころじゃないんですけど……? そもそもお前、どの面下げて俺に会いに来てるんだ? お前の収まる場所なんてもうないんだが。 ※ラブコメメインなので部活描写を詳細にする予定はありません

更新:2022/12/9

文字数:340,817文字

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