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作:乙枯

ヴァーチャリア

《レアル》と呼ばれる世界から召喚される降臨者たちによって文明をもたらされた世界ヴァーチャリア。 後にゲイマーと呼ばれる絶大な力を持った降臨者によって引き起こされた世界規模の大戦争から立ち直ったヴァーチャリアは、ゲイマーが一掃された大協約体制の下で平和的繁栄を築きつつあった。 大戦争の反省から「降臨は未然に防ぎ、二度とゲイマーに頼ってはならない」という方針を全世界が共有し、最後の降臨から間もなく百年が経とうとしていた統一歴九十九年四月十日・・・辺境の地に最強と目される降臨者が現れる。 神にも等しい力を持つとされる無敵の存在を前に、無力な人々は世界の平和と繁栄のためにどう対処するのか? リアルな世界観にこだわったラノベじゃない異世界ファンタジー 29時間置きに1話ずつ連載中 ※ 著者からのあいさつ 処女作です。 書きなれないもので、一話あたり六千字を超える話があって読みづらくてすみません。 ネット小説だと一話当たりの字数が多すぎると読みづらい事に途中で気づきました。 13話以降は多くても五千字以内におさめてます。 だらだらと長く続いてまとまりの悪い粗の目立つ作品ですが、お楽しみいただければ幸いです。

更新:2024/3/4

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作:勇黒

ジ・エンド・オブ・フューチャー~星に終焉を齎す偉大な神~

前半はちょっとありきたりですが楽しめるように書きました。SF系は四十章近くで神話系は三十章近く。 無限に広がる宇宙、その中に存在する一つの星アルシュ。その星は神々が最も気に掛ける星であり、数多の生命が住んでいるのだ。  一章~八章 親の死を体験した魔族の子。彼は何を以ってして道を進むのか。  九章~十章 魔王としての地位を確立した彼に待ち受けるのは友好国での内乱、そして戦争。さらには魔神の参戦であった。  十一章 海王からの宣戦布告。その理由を探し、和解の為に彼は仲間と共に海底神殿へと向かって行く!  十二章~十六章 混乱に生じて動き出す闇の軍勢、それに襲われる亜人族。果たして魔王はどのような決断を下すのか。  十七章~二十章 漸く国が完成し、彼等は自国の領土を増やすために侵略を始めた。その中で出会うジャングル地帯を手に入れる為、彼はそこでの闘技大会に参戦するのであった…。  二十一章~二十四章 とある国との戦争に備えて始まる準備。その過程で過去の敵であるメルーダ神の使徒の序列第一位を仲間に引き入れ、最強と呼ばれる往昔の悪魔と出会うのであった。 二十五章~二十八章 遂に始まった大戦争。その中で発覚する新たな事実や、相手の悲しき過去。それらを経て魔王は何を思い、そして何をしていくのか。 二十九章~三十章 友好国であるサルストロツ王国の王女の学生編、その中で魔王は何を考えて行動していくのか。 三十一章~三十二章 神と称される存在との戦い、そして遂に漸く対峙する瘴気を纏いし龍。そしてそこで参戦したのは伝説とされた初代勇者であった。 三十三章 最強と称される無幻の皇帝、それが率いる国と対峙する魔王。しかし無幻の皇帝と魔王は面識があった!? 三十四章~三十六章 姉達と訓練を重ねる中で出会う邪神の配下、そして彼の父。魔王は困惑を胸に秘め、己の武器を持つのであった。 三十七章~四十三章 結婚を果たした魔王。彼は人間や神々の愚かさを知り、呆れと怒りを覚えながら自らの刀を振るう。 四十四章~ 組織のトップとして立つ総統。彼は何のために道を進むのか。 更新時間未定。 カクヨムでも極稀に投稿してたり…

更新:2024/3/5

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作:山口 犬

問題が発生したため【人生】を強制終了します。 → 『精霊使いで再起動しました。』

――その国の王となるには、次期王候補者と精霊使いは、四つの属性の大精霊と大竜神の祝福を受けなければならない。 『ニュースです。昨夜、銀座のビルのテナントの一室で起きた爆発事故で、連絡が取れなくなっていた従業員とみられる男女四人の遺体が発見されました。』 女子大生のハルナはMMORPGにどっぷり浸かった生活を送っていたが、PCパーツ貧乏となり親族のお手伝いで夜のアルバイトへ。不慮の事故により異世界へ転生し、精霊と出会う。 ハルナは失踪した精霊使いの少女と似ていたため、この世界の事情に取り込まれていくことになる。 ※※大変申し訳ありません。現在家庭の事情で、創作活動が滞っております。現在、書き溜めもすべて放出している状態です。すみませんが、これからの更新は不定期になります。 【以下のサイトでも掲載しています】 小説家になろう様 https://ncode.syosetu.com/n6489fn/ アルファポリス様 https://www.alphapolis.co.jp/novel/623593810/11277286 エブリスタ様 https://estar.jp/novels/25497426 ノベルバ様 https://novelba.com/indies/works/913633 ノベルアップ+様 https://novelup.plus/story/867233065

更新:2023/12/15

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作:灰ちゃ

【第9章連載中】黒剣のアズリア〜『忌み子』と呼ばれ故郷を捨てた褐色赤髪の魔法戦士は魔法が使えない

 これは、タフで情に脆く姐御肌。食べる事が大好きな一介の女戦士が世界を旅する物語。  寒さ厳しいラグシア大陸は最北部に位置するドライゼル帝国には珍しい日に焼けたような褐色肌に、ルーンと呼ばれる失われた魔術文字を右眼に宿して産まれた事から「忌み子」として扱われ、16歳の時に故郷である街や国から逃げるように出奔した────流浪の女戦士アズリア。  勇者という宿命を背負ったわけでもなく。  世界の危機を救えと神託を受けたわけでもない。  ただ、失われた魔術文字を使うことが出来る代償として通常魔法が使えないという欠落を背負ったアズリアが、あても無く世界に散らばる魔術文字を探索し継承する一人旅の物語。  広大な砂漠や険しい山道、果てはラグシア大陸の外側にある海の王国や人外の集落を旅するアズリアの道中。人間だけでなく様々な異種族の人物との出会いや、街で起こる事件や国家間の戦争など色々な出来事を重ねる内に。  心身ともに成長し、やがて長い旅の果て、最終的な目的を見つけていくだろう……多分。 ※当作品は理不尽なチート能力やゲーム用語、ざまぁ展開や現代の知識は介入しない完全ハイファンタジーです。 (なお、メートル法や定時法も存在しないため「◯時」「◯分」「◯秒」という細かい時間の単位や「◯メートル」「◯キロ」という表現を使っておりません) ※一話2000〜3000文字程度ですので、あっさりと読めると思います。 ※長編ですが、章ごとに独立した話になっていますのでまずは一章だけでも。

更新:2024/3/5

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