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作:久宝 忠

水属性の魔法使い

小説第6巻『水属性の魔法使い 第一部 中央諸国編Ⅵ』 2023年2月20日発売! 《書籍版》シリーズ累計15万部突破! (TOブックスより刊行) 【7巻(第一部最終章)の制作決定】(それ以降は売上次第) 「コミックス第2巻」 11月15日(火)発売 墨天業先生によるコミカライズ 『水属性の魔法使い@COMIC』 TOブックスの「コロナEX」にて先行配信中 https://to-corona-ex.com/comics/20000000055002 《なろう版》 「第一部 中央諸国編」2020年4月1日~2020年11月03日 完結 「第二部 西方諸国編」2021年4月1日~2021年09月20日 完結 「第三部 東方諸国編」2022年4月1日~2022年11月22日 完結 「涼とアベルの帰路」 時々更新 「第四部 暗黒大陸編」未定 【秀逸なレビューをいただいております】 【↑のレビュー欄から読んでみてはいかがでしょうか】 剣と魔法の世界に転生することになった、涼の物語です。 水属性の魔法を使い、生き抜いていく(自称)王道の物語です。 以下、主役:涼と、準主役:アベル による会話。 ア「なあ、リョウ」 涼「なんですか、アベル?   ワイバーンの姿焼きなら、まだ準備していませんよ?」 ア「俺、そんなもの注文していないだろ!」 涼「アベル……そこのつっこみは、そうじゃないでしょう?   リョウは水属性の魔法使いなんだから、姿焼きは作れないだろう!   これが、正しいつっこみです」 ア「そもそも、つっこみって何だよ……」 涼「約束したじゃないですか! 漫才で天下を取るって!」 ア「そんな記憶は、全くない。   そもそも、マンザイとかいう言葉すら、俺は知らんが?」 涼「ひどいです、アベル……」 なんとなく適当に頭に浮かんだ、主要キャラによる会話です。 こんな感じの会話が、「0028」以降、よくあります。 きっと、楽しい物語のはず……。 ・内政チートものではありません ・ハーレム展開はありません ・理系小説ではありません ・この物語はフィクションです ・この物語はご都合主義です 2億PV突破しました!(2022年11月23日) 少しずつ広がっていく涼の世界をお楽しみください!

更新:2023/1/13

4.08
6

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6

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作:瀬尾照

死にやすい公爵令嬢と七人の貴公子

鈴木イゾ先生によるコミカライズ「死にやすい公爵令嬢と七人の貴公子」3巻が2022年9月9日発売です! コミカライズ1・2巻と書籍版「死にやすい公爵令嬢」1・2巻が双葉社さまから発売中です。 八歳の春の夜、私ことアウレリア公爵令嬢エーリカは気がついてしまった。 あれ、私、ファンタジーの世界に転生してない? しかも血なまぐさいと評判の伝奇ファンタジー乙女ゲーム「リベル・モンストロルム 〜幻の獣と冬の姫君〜」の中に。 鏡に映ったこの顔は、あのゲームのかませ犬な悪女キャラそのものだ。 主人公をはじめ、たくさんの登場人物に嫌がらせを繰り返したあげく、猟奇事件イベント開始の時報のように必ず死ぬ、まさに自業自得のしょっぱい悪役だ! ──こんな運命絶対イヤ? いいえ、前世の記憶を思い出した私にとってはそんな事ないんです。 前世の私は逆切れヤンデレ男に「きっと俺に惚れている」なんて言いがかりで嫌がらせされまくっていた。 死因も、ほんの数回しか会話したことのない別のヤンデレ男からの刺殺なんだよね……。 高慢悪女エーリカならば、前世みたいに勘違いヤンデレ男は寄って来ないハズ…? あとは自分が立てる事になる死亡フラグをどうにかすればいいだけ。 よし! まずは魔法学園で猟奇事件が始まる前に、死亡フラグをバキバキっとヘシ折ってみせる!! って思ったらもう死にそうです。 ええっ、どういうことなのーーーー!?

更新:2022/12/29

5.0
3

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3

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作:雨傘ヒョウゴ

強制的に悪役令嬢にされていたのでまずはおかゆを食べようと思います。【書籍化&コミカライズ】

【Kラノベブックスf様にて書籍2021年8月2日発売】 【コミカライズ2巻、2022年6月30日発売予定】 ラビィ・ヒースフェンは悪役令嬢として転生した。ゲームの通りにヒロインに嫌がらせを重ね、周囲には嫌われ、体はまるで骨のような、鶏ガラみたいな令嬢だ。 ただし彼女は、原作ヒロインの手により、強制的に悪役令嬢にされていた。前世の記憶が戻ったその日、ラビィにかけられていた隷従の魔法はとけ、自由の身となったが、それもヒロインに気づかれれば全てが終わる。 断罪の阻止が難しいのなら、できることは逃亡のみ。なので操られたふりをしつつ、まずは体力をつけて、がっつりご飯を食べようと思います! (主人公は周囲から嫌われているところからスタートしますが、ハッピーエンドを目指してます→目標達成して完結しました!) ※カクヨム様にも投稿させて頂いております、日間異世界転生/転移恋愛ランキング1位、週間ランキング1位ありがとうございました! ※Palcy様、pixivコミック様にてコミカライズスタートしてます

更新:2021/7/28

4.5
2

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作:恵ノ島すず

ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん

【カドカワBOOKS様より全2巻+[Disc Ex]発売中!】 【コミカライズB's-LOG COMIC様他にて連載中!】  「いくら婚約者といえど、人目のあるところで気安く私に触れないでいただけますか?」 『そういいつつも表情はまんざらでもなさそうだ! なのになぜ素直にかわいく嬉しがることができない……!』 『彼女はツンデレですからね。 恥ずかしさが閾値を越えるときつい言動をしてしまうのでしょう。 ただここでおさえたいポイントは、人目がないところであればかまわないと言ってるも同然ということです』 乙女ゲームのツンデレな悪役令嬢リーゼロッテのツンな言動を懇切丁寧に実況する遠藤くんと解説する小林さん。 そんな2人の声が、突然リーゼロッテの婚約者のジークヴァルトにだけきこえるようになった。 そこからはじまる、あちらとこちらの物語。 ※『』は、現代日本サイド ※本編完結済みです ※以下とてもわかりやすいネタバレ    ジークヴァルト(王子様)×リーゼロッテ(ツンデレ悪役令嬢) バルドゥール(騎士)×フィーネ(正ヒロイン) 遠藤くん(実況)×小林さん(解説) 以上、固定です。 ※小説家になろう様で公開していたものを、こちらに移したものです。

更新:2022/12/14

4.33
3

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5

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作:依空 まつり

サイレント・ウィッチ

【一行で分かるあらすじ】 才能はあるけどコミュ障なポンコツ魔女が、正体を隠して王子様の護衛をする話。 【まじめなあらすじ】 天才魔術師モニカ・エヴァレットは人見知りで、人前で喋るのが大の苦手。 そこで彼女は猛努力の末に、詠唱をせずとも使える無詠唱魔術を習得。〈沈黙の魔女〉として、弱冠十五歳で七賢人に選ばれた後は、森の中で静かに暮らしていた。 それから二年が経ったある日、モニカに一つの命令が下される。 その命令とは、学園に通う第二王子を、本人には気づかれぬよう秘密裏に護衛してほしい、というもの。 かくしてモニカは王子の護衛をするために、貴族の子女が通う煌びやかな学園へ潜入するのだった。 「いやだよぅ、怖いよぅ……うっ、うっ……胃がキリキリするぅ……」 と泣きべそをかきつつ。 書籍版がカドカワBOOKS様から発売中です(書籍版は、Web版とは異なる部分があります) また、B’s-LOG COMIC様でコミカライズが連載中、単行本一巻発売中です。 本編完結後の後日談的外伝は、タイトル上のリンクからとべます。

更新:2020/10/3

4.95
10

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作:トルトネン

濁る瞳で何を願う ハイセルク戦記

出勤時に心筋梗塞で生涯を終えた高倉頼蔵は、農家の三男として異世界で第二の生を得る。 ウォルムという名を与えられ平穏な日常を過ごしていたが、周辺諸国と衝突を続ける祖国は国家の尖兵たる兵士の招集を続け、ウォルムも例外では無かった。 支度金という値段付けられた命は国家へと買い上げられ、徴兵されたウォルムは最前線に投入される。 平等に訪れる理不尽な死、歓喜と悲鳴が入り交じる略奪と陵辱、取れぬ死臭に濁り行く瞳、否が応でも戦場の狂気に染められ、ウォルムは平時では目覚める筈の無かった闘争の才能を開花させていく。 疲弊し痩せ細る精神を、搾りかすと化した道徳と良心を僅かな偽善で希釈させながら、酒と兵隊煙草で誤魔化す日々。 戦争も終盤に入った祖国ハイセルク帝国であったが、帝国中を震撼させる動乱が起きようとしていた。 2022年2月2日書籍第一巻発売、10月3日第二巻発売、10月17日漫画版第一巻発売。2022年2月17日少年マガジンエッジ三月号にてコミカライズ連載開始。ニコニコ静画、マガジンポケットでもコミカライズ配信中。

更新:2023/1/29

4.5
3

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