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作・高嶺 蒼

♀→♂への異世界転生~年上キラーの勝ち組人生、姉様はみんな僕の虜~

痴情のもつれ(?)であっさり29歳の命を散らした高遠瑞希(♀)は、これまたあっさりと異世界転生を果たす。生まれたばかりの超絶美形の赤ん坊・シュリ(♂)として。 チートらしきスキルをもらったはいいが、どうも様子がおかしい。 [年上キラー]という高威力&変てこなそのスキルは、彼女を助けてくれもするが厄介ごとも大いに運んでくれるスキルだった。 その名の通り、年上との縁を多大に結んでくれるスキルのおかげで、たくさんのお姉様方に過剰に愛される日々を送るシュリ。 変なスキルばかり手に入る日々にへこたれそうになりつつも、健全で平凡な生活を夢見る元女の非凡な少年が、持ち前の性格で毎日をのほほんと生きていく、そんなお話です。 どんなに変てこなお話か、それは読んでみてのお楽しみです。 感想・ブックマーク・評価などなど、気が向いたらぜひお願いします♪ 頂いた感想はいつも楽しみに読ませていただいています!!! ※前世の話に関しては少々百合百合しい内容も入ると思います。苦手な方はご注意下さい。 ※他に小説家になろう様、アルファポリス様でも掲載しています。

更新:2022/9/26

文字数:2,174,946文字

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作・リリック

黒銀ノ死神~職業無しなのでパーティーを追放されたが、特異職業“処刑者”だった事が判明。処刑鎌を極めたら最強になりました。今更戻って来いと言われてももう遅い。拾ってくれた美女とパーティーを組んだので!~

【本編完結!】 「無職がパーティーに居られると迷惑なんだよね。さっさと僕達の前から消え失せろよ」 由緒ある血筋の名家に生まれたアーク・グラディウスは、7歳の時に行われた“天啓の儀”にて“適正無し”――誰しも所持している職業《ジョブ》を持たないことが明らかとなった。 “職業を持たない”――つまり、魔法も武器も使えないアークは、家族や周囲から欠陥品の烙印を押され、“無職”として蔑まれるようになる。 名家の跡取りから一点、唯一の味方だった母親は亡くなり、父親からはグラディウス家始まって以来の恥と居ない者扱い。弟に婚約者を寝取られたばかりか、日常的にサンドバッグの様に扱われながら、屋敷に軟禁されるという日々を過ごすことになってしまった。 それから時が経ち、16歳となったアークは国の規定によって年の近い者達とパーティーを組んで冒険に出させられる事に……。 しかし、初のダンジョン侵入の最中、稀少職業“剣聖”を所持し、天才と呼ばれる弟のガルフやパーティーメンバーの手で道具類を強奪され、危険なダンジョンに置き去りにされる形でパーティーから追放されてしまう。 自力で脱出するしかなくなったアークだが、強力なモンスターが闊歩するダンジョンで丸腰など自殺行為に等しく――。 「ここで死ぬのか……。何も出来ず、誰からも必要とされず――俺は、何のために生きて来きたんだ……?」 鮮血に染まる視界の中で絶望するアーク。 「――分からないのなら、足搔けばいいんだよ。生きる意味を一緒に探してあげる。だから、これから君は私のモノだね」 絶望の中、“特異職業《ユニークジョブ》”を持つ金髪の女性――ルイン・アストリアスに出会い……アークは彼女の所有物となった。 ルインと過ごす中で、アークも特異職業――“処刑者《エクスキューショナー》”であることが判明し、彼だけの固有武装――“処刑鎌《デスサイズ》”を扱えるようになる。 殺傷力と攻撃範囲の広さに極限まで特化した“処刑鎌”を使うアークは、徐々に頭角を現していき、絶望からの大逆転。一流冒険者街道を駆け上がっていくことになる。 一方、天才と呼ばれていたはずのガルフパーティーは少しずつ落ちぶれていき――。 これは世界に見捨てられた少年が、伝説の冒険者となる物語。 ※この作品は『小説家になろう』でも公開されています。

更新:2022/9/6

文字数:776,929文字

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作・くま猫

【ざまぁ追放】された勇者の幼馴染を木こりの俺がもらいます

俺はブルーノ、職業は木こりだ。血の繋がりのない義理の妹アリスが【モラハラ】を理由に罵詈雑言の末に捨てられる場面に偶然に居合わせてしまった。勇者には次期女王の姫騎士、ハイ・エルフの魔術師、英雄の血を引く女騎士……すでに豪華なハーレムができあがっていた。そんな勇者にとって、ただの村娘のアリスは【いらない子】でしかなかった。 義理の妹であるアリスに対して幼い頃から淡い恋心をいだいていた。だが、アリスの勇者に対する幼い頃からの恋心を知っていただけに、俺は奥歯が擦り切れるほど噛み締め我慢していた。……せめて二人が幸せになって欲しいと、神に祈りを捧げながら俺の恋心に鍵をかけ、封印していた。 勇者のアリスに対する、あまりに聞くに耐えない、一方的な罵詈雑言についに我慢しきれなくなった俺が、勇者の手首を握り制止する。だがこの制止を平民風情が勇者の体に触れた不敬罪にあたるとの因縁をつけ、勇者から木剣での決闘を申し込まれる。俺はこの決闘を受け入れ、勇者から挑まれた木剣での決闘に勝利する。 そして俺は決意する。勇者に捨てられた義理の妹――アリスの素晴らしさを世界に知らせるために立ち上がろうと!

更新:2022/7/12

文字数:111,198文字

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