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作:白石新

近接無双の回復賢者 ~無能職の村人A、奈落の底から成り上がるSランクチート冒険譚~

小説家になろう様で6万ポイント&400万アクセスと大人気作品です。 カクヨム様でも週間総合1位ありがとうございます。 両方のサイトで評価されるのは非常に珍しいパターンと思います。 コミックが大爆発している拙作「落第賢者の学院無双」における「シリアス方面の面白さ」のみを抽出して、一点突破で「ワクワクドキドキハラハラが止まらない」という方向性を筆者なりに突き詰めたみたいな感じのお話です。 現在のWEB小説はおろか、大判市場の流行すらも敢えて大きく外して、現在進行形で商業コミックで一番当たる可能性の高いと思われる、ストレートな異世界転生・異世界転移の方向性を狙っています。 基本TUEEEだけど要所でちゃんと苦戦もする&山あり谷ありというかなり昔のメガヒットネット小説の方向性なので、ある程度今のネットで評価されていることに正直驚いています。 筆者的にも「これは絶対面白い!」と太鼓判推しておきますので、よろしくお願いします。 ・あらすじ 地球からの異世界転移者たちだけで構成される冒険者パーティー【暁の銀翼】に所属していたタイガ。 彼は職業適性:村人であり才能の壁からパーティーの足手まといだった。 力の差から円満退職という形で、冒険者ギルドのルールに従い、彼は冒険者パーティーの資産を等分した退職金を受け取り、第2の人生をスタートすることにした。 彼が以前に助け、恋人となっていた元奴隷はお腹に子供を身ごもっていて、幸せな家庭を築こうというのも理由の一つだった。 そして、冒険者パーティーとしての最後の仕事の最中、驚愕の事実が判明する。 一つは、恋人が身ごもっている子供は【暁の銀翼】のリーダーの種であり、タイガのことを内心馬鹿にし、行為の最中はいつも避妊魔法を念入りに使っていたこと。 そうしてもう一つは冒険者パーティーの資産を分配することを惜しんだ【暁の銀翼】の面々が、彼を迷宮内で死亡したということにするつもりだったということだった。 かつての恋人に超難易度ダンジョンに突き落とされた彼は「力が欲しい」と願い、それに呼応するように【旧世界の禁断の強化システム】が作動した。 「もう誰にも俺を馬鹿にさせない」そうしてタイガは超難易度ダンジョンで一人、牙を研ぎ始めるのだった。

更新:2021/1/12

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作:一森 一輝

【コミカライズ連載中!】ノロマ魔法と呼ばれた魔法使いは重力魔法で無双する ~まだ重力の概念のない世界にて、少年は万有引力の王となる~

※コミカライズ連載中! 詳しくはこちらから ニコニコマンガ https://sp.seiga.nicovideo.jp/comic/66414 コミックウォーカー https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_KS05204488010000_68 スラム生まれのクソ親育ちな少年ウェイドは、一縷の希望を託して冒険者見習いとなった。訓練は辛かったが、耐え抜けば魔法を伝授してもらえる。 そして運命の魔法伝授の日、周囲が炎魔法、水魔法と有望な魔法を授けられていく中、ウェイドはハズレも大ハズレ、「ノロマ魔法」と呼ばれる魔法を授かってしまう。 自分をノロマにするだけの魔法と知って絶望する中、ウェイドはあまりのショックに前世の社畜リーマンの記憶を思い出した。 「……ん? ノロマ魔法って言ってたけど、重力魔法って強キャラの魔法じゃん」 そう! この異世界はいまだ未発達で、まだ重力の概念がほとんど知れ渡っていない世界だったのだ! そのため侮られるウェイドだったが、一念発起して、自らを重くするだけの重力魔法に向き合っていく。 自らの体重を重くすれば攻撃力が増すし、軽ければ身軽に動ける。空気よりも軽ければ浮くし、重力の発生点を変えれば疑似的に物を作ることだって可能だ。 そうして、周囲の嘲りを振り払いながら、ウェイドはバカにしてくる陽キャを重力でねじ伏せ、寄ってくるゴブリンも重力でねじ伏せ、突如現れたボスモンスターも重力でねじ伏せる。 そんなウェイドは同じく不人気魔法の少女や英雄志望の少年を仲間に加え、ダンジョンの奥へと深く深く潜っていく。 願わくば、ワクワクして止まらない、最強の敵を求めて。

更新:2023/12/13

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作:サンボン

【web版】ガイスト×レブナント クソザコモブな俺は、相棒の精霊を美少女に進化させて最強に!

【TOブックス様より2022年1月8日発売!イラストはHIMA先生です!】 「つーか、何で俺が序盤で主人公にやられるクソザコモブ扱いなんだよ……」  国内有数の学校“国立アレイスター学園”への入学を明日に控え、ノリで自分の名前である“望月ヨーヘイ”をエゴサした結果、偶然見つけた『攻略まとめサイト』で自分がゲームの最序盤で主人公にやられるザコキャラ設定であることを知った。  というか、ここがゲームの世界? そんな訳ねーだろ! しかも俺は、世界でも一万人に一人しかいない“精霊(ガイスト)”使いなんだ! いわばエリート中のエリートなんだよ!  ということで、俺は『まとめサイト』を無視して入学式を迎えるんだけど……。  『まとめサイト』にあった通り、同じクラスになり、同じ名前と容姿のヒロインや仲間候補がいて、同じ担任の先生になった。  ここまで来ると、さすがに俺も認めるしかない。  ここはゲームの世界で、俺達はそのゲームのキャラクターなんだと。  ということは、俺は本当に『主人公が転校した時に真っ先に絡んでくるクソザコモブ』なのか!?  いや、そんなの認めない! だったら……! 「[ゴブ美]……俺達は強くなるぞ! 強くなって、あのクラスの連中を全員見返して、そして……!」  夏休み明けには、このゲームの主人公が学園に転校してくる。  その前に。 「この俺が、その主人公を逆に返り討ちにしてやるよ!」  これは、ゲームのザコキャラとしての運命に抗う男と、そんな男に使役される醜いゴブリンのような精霊(ガイスト)の、共に最強を目指す物語。 ※書籍化に伴い、タイトルを変更いたしました。  旧タイトル「ガイスト×レブナント~エゴサした結果、ここがゲームの世界で自分が主人公にあっさり倒されるクソザコモブだと知った俺は、偶然見つけた『攻略まとめサイト』を駆使して強くなって、主人公達を見返してやる!~」 ※小説家になろうでも連載しています。

更新:2022/1/28

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作:夜葉@佳作受賞

この世界には『私』が眠っている。〜記憶喪失の男は、一言も喋らない少女と共に『記憶』を取り戻す旅に出る〜

記憶喪失になった主人公と、一言も喋らないヒロインによる『記憶』が紡ぐ異世界ファンタジー。 各章約10万字(書籍1冊分)で綺麗に終わります。 ※現在毎週月曜と金曜の20時ごろで週2更新中。【第五章10月2日開始】 【第一章あらすじ】 忘却の通り魔。 魔術の盛んなとある街に、記憶を奪うとされる通り魔の噂が流れていた。 記憶だけを奪い去るという謎の通り魔。だがこの世界においては、記憶を奪うという行為はただ物事を忘れるだけに留まらなかった。 何故なら、人々の記憶には『魔力』が宿っていたのだから。 なぜ通り魔は人を襲うのか。なぜ通り魔は他人の記憶や魔力を必要としているのか。 人々がその存在を恐れる中、噂流れる街から少し離れた宿屋にて、とある男が目を覚ます。 「ここはどこだ? 私は、誰だ……?」 「…………」 男は問う。目の前に佇む、無機質な少女に。 だが少女は何も語らず、ただジッと目覚めたばかりの男を見つめるのであった。 記憶と魔力を失った男と、言葉を失った少女による異世界ファンタジー、ここに開幕。 ※この作品は下記サイトでも掲載中です。 小説家になろう https://ncode.syosetu.com/n1678gp/ ノベルアップ+ https://novelup.plus/story/350117898 アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/591433234 カクヨム    https://kakuyomu.jp/works/1177354054944120041 表紙 https://kakuyomu.jp/users/88yaba888/news/16816927861289577850 表紙や挿絵は自作です。キャラクターが気になった方は是非他サイトやSNSも見てください。 少しでも面白い、期待出来ると感じたら評価☆やいいね、ブックマークを押して頂けると励みになります。

更新:2024/1/29

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作:虎戸リア

スキル【守護霊獣】が過保護すぎる件 ~無能はいらないと追放されたら、何もしてないのに勝手にそのパーティが崩壊した。君は何もしてないよね守護霊獣さん?「もふ!? コンコン!(な、なんのことかな!?)~

役立たずと呼ばれたハズレスキル――【守護霊獣】を持つ新人冒険者フィリは困惑していた。 「お前のスキル何の役にも立たないし、弱いしいらねえわ」 と自分からパーティ誘っておきながら雑用係と酷使したあと報酬も払わず、さらに暴行を加えた上で追放したAランクパーティがなぜか次の日には自分のことを忘却していた。何よりそれから彼らは妙に不幸続きで、やがては崩壊してしまった。 他にも、ハズレスキルしか持っていないと小馬鹿にしてきた先輩冒険者が次の日には人が変わったように親切になったり、新人冒険者だからと騙してぼったくり価格で武器を売りつけた商人が、なぜか急に融通を利かせてくれたりと、フィリにとって幸運が続いていく。  不思議がるフィリの側には、他者には見えず、触れる事もできない一体の獣がいた。  それは周囲からは何の役にも立たないと言われていたスキル【守護霊獣】によって現れた九尾の狐――レギナだった。 「ねえレギナ。もしかして君、また何かした?」 「もふ? コンコン!(な、なにもやってないよ!)」 「なんで、顔を逸らすのかな? ねえ何か隠してるでしょ」 「がる~(隠し事なんてするわけないじゃない)」 「……正直に言いなさい」 「きゅーん……(私がやりました……)」  守護聖獣であるレギナは密かに、悪意ある敵を霊的もしくは物理的に排除し、逆に主であるフィリやその味方には幸運を与えていたのだった。その結果フィリは努力と共に冒険者として成長していく。 これは、超過保護な守護霊獣と努力を惜しまない少年による成り上がり冒険者譚だ。

更新:2021/5/27

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作:御峰。

レベル成長限界【1】無能探索者のダンジョン攻略~僕だけ装備レベルアップ~

最強探索者の姉を持つ主人公は、高校入学式の開花にて史上初レベル成長限界値【1】を記録する。 周りから笑われて無能探索者と言われる中、探索者になるためずっと努力してきた主人公は、初めて魔物を倒した時、特別な力に目覚める。 それは誰一人できない【装備にレベルを付与する力】であった。 レベルが物を言う探索者の世界で、もう無理だと思っていた主人公は、獲得した力を使い、装備にレベルを付与して、その力の真価を知ることとなる。 そんな中、主人公とは逆に学校内最高レベル成長限界値を記録したヒロインは、周りから煙たがられパーティーを組めずに、一人で頑張っていた。 主人公とヒロインが出会うことは必然で、二人はやがて距離を縮めていき……? 弟大好き超美人最強探索者お姉ちゃんによる甘やかし!? 幼女と見間違う最強魔法使い(?)先輩がマスコット!? レベルが上がらない代わりに装備のレベルを上げられる主人公による最強無双物語が幕を開ける。 ※カクヨム様でも連載中。

更新:2023/7/25

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