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作:素朴なお菓子屋さん

異世界パティスリー~剣と魔法と甘いモノ~

パティシエ歴4年の長谷川類(24)は義務感によって毎日機械的に仕事をしていた。ある日いつもの改札を通ると、その先は異世界で── 過去に存在した異世界人。己を稀人と名乗り王へと至った。 偉大なる建国王が讃えられる国、カムヤ王国。 同じ稀人として、どんな偉業を成しどんな物を異世界に残すのか。 剣と魔法のファンタジーな異世界で、果たしてパティシエとして生きて行く事ができるのか。 お菓子で商売をし、誰かを救い、何かと戦う・・・色々な方面に手を出しつつも・・・なんだかんだお菓子を作っていく。その先に自分がこの世界に呼ばれた真実があると信じて。 そんな物語です。 生まれ持った力、創造魔法を駆使してやりたい放題無双します。自重はしません。 主人公の能力は最序盤で出来上がります。最強で負ける事はありません。バトル要素は薄いですが・・・お菓子作りがメインなので悪しからず。 作者がパティシエです。 あくまで自分が通ってきたパティシエとしての目線で書くため、他のルセットやらなんやらと違うとは思いますが、そういう作り方もあるんかなぁと思って読んでください。 なろうでも上げてます。そっちがメインです。

更新:2023/1/27

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作:FUKUSUKE

朝めし屋-異世界支店-

ある日、アラサー店主が裏なんばで営む料理屋の引き戸を開き、異世界の少女が飛び込んできた。 これは、店主(シュウ)と異世界の少女(クリス)が再び異世界への扉を繋いだあとのお話です。 二人は異世界に繋がった店で日本食を出す朝めし屋を営業を始めると、最初にやってきた商人が客をつなぎ、門兵や領主であるクリスの父親までもが顔を出す店になっていきます。 そんなある日、盗賊らしき者たちに襲撃された村から逃げてきた少女(シャルロット)をクリスが保護することがきっかけで、思わぬ方向に話はゆっくりと展開していきます。 基本的に全体のストーリーの舞台は「朝めし屋」で、そこで誰かが食事をしに来ることで話が進みます。ですので、順番に読んでいただけますと、メインストーリー、サブストーリーなどがつながるようになっています。 クリスがシュウの店に飛び込んできた時の話は「朝めし屋ー二人の出会いの物語-」として、2020年3月1日12:00から掲載します。 >> https://kakuyomu.jp/works/1177354054894435274 読みすすめると、残酷な出来事(残忍な表現は極力抑えてあります)がありますが、ストーリー全体の中で重要な背景と役割をもつものなので、ご容赦ください。 食べて「うまい!」とか「美味しいっ!」と言うだけじゃなく、五味五感を表現するように拘っていますので、一話あたり最大で7500文字と長くなりがちですがご容赦ください。 ※異世界での会話中に『 』で括られている単語は、その日本語名に似たものとして受け取ってください。 ※2020年2月29日 タイトルについていた「」を削除しました。 ※紹介文等は不定期に修正される場合がありますのでご注意ください。 © 2020-2021 FUKUSUKE.

更新:2020/12/13

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