ユーザー登録・ログイン

新規登録

ログイン

作品

レビュー

登録/ログイン

その他

オノログについてFAQ利用規約プライバシーポリシー問い合わせユーザー管理者Twitter
レビューを投稿
書籍化
コミカライズ原作
ジャンル別
サイト別
サイト関連
運営している人

@オノログ

検索条件

タグ:コメディ

条件をリセット

条件でさがす

作:加瀬優妃

トイレのミネルヴァは何も知らない

「ストーカーされてるんだよね。犯人探しに協力してくれない?」  ミネルヴァの正体を黙っててもらう代わりに、新川透のストーカーを見つける手伝いをすることになった莉子。  高校を辞め、掃除婦として光野予備校で働く天涯孤独の少女、仁神谷莉子には「トイレのミネルヴァ」というもう1つの顔があった。  そんな莉子の前に現れたのは、光野予備校の人気数学講師、新川透。 「……協力はいいけど、新川透がよくわかんない。フェロモンがハンパない上に行動が予測できない。誰か私に彼のトリセツをください……」 「そういうのは知らない方が楽しめるよ?」 「お前が言うな!!」 ※「○時間目」ごとに完結しています。本編は4時間目で完結いたしました。 ※「放課後」は後日談です。2020年1月30日に完結いたしました。 ※「おまけ」は後日談の後日談です。2021年2月3日に完結いたしました。   →2021.10.11 おまけに1話追加。今のところこれでラストです。 ※「カクヨム」から転載したものです。 ※アルファポリスに転載しました。 ★第1回一二三書房WEB小説大賞・一次選考突破作品

更新:2022/10/15

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:鉄人じゅす

初恋の憧れの先輩にそっくりの美少女後輩がなぜか僕にめちゃくちゃデレてくる ~僕がその正体をクスリの力で縮んだ先輩本人であると知っていることに彼女はまったく気付いていない~

美しく格好良かった憧れの先輩、宮藤百花が卒業して2ヶ月が経った。 高校2年生となった須藤幸太は百花が学校からいなくなったことでやる気を失い、無気力な生活を送っていた。 そんな時、かつての憧れの先輩の面影を宿した美少女が現れる。 「私、幸太先輩が好きです」 彼女の名は宮藤桃。百花の妹で姉に想いを寄せていた幸太はその存在に大混乱。 だけど幸太は知っていた。 姉の百花と妹の桃が同一人物であることを。 体を縮めるクスリを使って百花が桃になりきり、二度目の高校生活を送り、幸太の後輩になりすましたのだ。 百花は幸太にクスリで縮んで桃を演じていることを知られていないと思い込んでおり、後輩の立場を利用してグイグイと迫ってデレまくる。 先輩が大好きだった幸太だが……百花の時には言えなかった隠していた想いをぶちまける桃の姿にいつしか絆されていくようになる。 これは同一人物であるはずなのに憧れで美しい先輩と甘えん坊でかわいい後輩の間で迷ってしまう三角関係ラブコメディである。 完結まで執筆済。完結まで設定しましたのでエタりません。 【第6回カクヨムWeb小説コンテストの参加作品】 ★★★で評価や作品フォローを頂けますと強いモチベーションアップに繋がりますので是非とも応援宜しくお願いします。

更新:2021/2/5

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:たすろう

紋章の支配者。仲間はアカン、スキルは分からん、人違い召喚。でも、たとえクズ勇者だったとしても人に優しくあろうと思うのに遅いということはない。

カッセル王国についに魔王が降臨した。 だが、人はそれに対抗するために異世界にいる人間を招く『勇者召喚』という強力な術を編み出していた。 その証拠に召喚された勇者には必ず〝紋章〟が体に刻まれている。 本来、この世界では一つの道を極めると稀に紋章が体に浮き上がってくる超人たちがいる。 その例外が勇者と魔王だった。 勇者召喚は「召喚する魔術師の能力」と「召喚される勇者の性格や能力」に応じて付与されるスキルの数や質が変わる。 勇者召喚術を担った魔術師は、なんと大昔に名を馳せた伝説の大魔導士ヘルムート・ファイアージンガー! ……でも今は自分の名前も時折、忘れるお爺ちゃん。 呼ばれたのは眉目秀麗、成績優秀、スポーツ万能というリアルチートの持ち主! ……の隣に住んでいた宗谷雅人(そうやまさと)。 勇者として雅人を呼んだ宰相や大臣は万が一魔王が降臨しても良いように勇者召喚がいつでもできるように研究をしていた。だが、研究を始めたばかりで勇者召喚の素人集団。 魔王討伐を担う勇者を補助するために、王国内の騎士団、教会、魔法学園と各方面からの推薦で来た仲間たち。 でも……本当は厄介払いで来させられたのではないかと思われるアレな人たち。 雅人は勇者として魔王を倒さねば、元の世界には帰れないという十字架を背負うが、正直帰れる気がしない。 というより、生き残れる自信もない。 途方にくれる雅人だったが、雅人に付与されたスキルは【紋章の支配者】という勇者召喚史上初めてのユニークスキルだった。 このユニークスキルが魔王をも巻き込み、大変な事態に発展していく。 ※コメディ色が強いです。

更新:2021/12/6

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:あけちともあき

いきなり大魔導! ~地主の息子で天才魔導師! だが魔法は目とか尻から出る~

地主の次男坊、つまりは後継ぎである長男のスペア扱いである主人公、ウェスカー。 これで長男が亡くなれば、彼に家督が巡ってくるのだが……。 当の長男が極めて健康なせいで、跡を継げる可能性もなく、将来性もなく、おかげで女にも相手にされずに友達もいない。ウェスカーは完全無欠のぼっちであった。 だが、そんなことは気にしない。 俺は俺だ! とばかりに毎日のプータローライフをエンジョイ。 彼は超絶的にポジティブな性格をしていたのである。 ある日、ひょんなことから、ゴリラ並のパワーを持つ姫騎士を救ったウェスカーは魔法に目覚める。 特に魔法に秀でた血筋であるとか、そういう伏線も過去も歴史も何もない。 だが、ウェスカーは異常なほどの魔法との親和性を見せる。 それと同時に、平和だった世界に暗雲がたちこめようとしていた。 復活した魔王の軍勢と、何の脈絡もなく魔法の天才として覚醒した男の戦いが今始ま……。 始まる……かもしれない。 本作は、2018年2月15日にアース・スターノベルより発売されています。 依頼をいただきましたので、カクヨム用にアップして参ります。

更新:2020/8/18

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

※作品の評価点について

登録数が少ない期間は単純平均点で表示します。
より多くの作品数・レビュー数になったら新評価式を適用します。

書籍化/コミカライズのタグについて

該当作品の書籍化・コミカライズ判定は、プログラムによる自動判断です。厳密な確認事項でないことをご了承ください。