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作:蒼良美月

”無能”と言われ追放された俺は『何でも形を自在に変えれる』【変化師】スキルで世界初の”戦わずして最強”に〜あ!師匠はメル友の『神様』ですけど~

代々優秀な『魔導師』を輩出している名家に生まれたリアンは、両親や、領民達からの期待を一身に受けて育った。そして待望の「成人の儀」で与えられたスキルは『変化』と言う、誰も知らない無名スキルだった。『魔導師』ではなかった息子の不出来に激怒した父親から、実家を追い出されてしまったリアンは、謎の老人と出会い、自分のスキルの本当の能力を教わる。謎の老人の正体はなんと神様だった。世界にたった一人しか存在しないレアスキル、物質を変幻自在に『変化』出来ると言う能力の底力とは? ちょっと天然で堅物な少年リアンが色んな人々と出会い、愛され、時にはメル友の『神様』に助けて貰いながら成長して行く。神々に愛されるリオンはお節介な神様達から、様々な加護を押し付けられる。 変幻自在とは、大きくすることも小さくすることも思いのまま。どんな凶暴な魔物も『変化』で極小化してしまえばアリにして踏みつけたり、ペットにすることも可能。 世界初の「戦わずして全ての敵に勝つ」最強少年がここに誕生する。 ◆カクヨムにも掲載中

更新:2022/9/12

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作:つくも

スキル『精霊王の加護』を持った俺、追放されてしまう。精霊の加護がなくなり、レベルも魔法もスキルもなくなって路頭に迷ったから戻ってこい? 俺だけ精霊に慕われて最高に幸せなので君は野たれ死んでてくれ

「てめぇはクビだ! アレク!」 ある日、俺は勇者パーティーから追放された。『精霊王の加護』は精霊がステータスの向上、経験値獲得から武具の修理までなんでもしてくれるチートスキルであるにも関わらず。 「ど、どうしてだよ! どうして俺がクビなんだ!」 勇者シドは俺に告げる。 「それは、アレク、俺達はLVもスキルも装備も完璧になったからだよ! だからてめぇみたいな闘う事もできない無能、もう用済み、いらないって事よ」 「本当にいいのか? 俺の『精霊王の加護』はただ経験値を稼いでいただけじゃない! 人知れずにお前達を悪霊から守っていたんだぞ! 俺がいなくなると、お前達はとんでもないことになるんだぞ!」 「見苦しい嘘を言ってるんじゃねぇ! この闘えもしない無能が! そうまでしてまで俺様のパーティーにしがみつきたいのかよ?」    勇者には俺の言葉が届かなかった。説得も空しく。俺は勇者パーティーを追放される。  しかし『精霊王の加護』がある俺は精霊達に慕われて、幸せになる。それでも世界は不幸に満ち溢れていた。俺はそんな不幸な人たちを幸せにするため、冒険者になる事を心に決める。  俺をパーティーから独断で追放した勇者シドは不幸の連続に陥る。 『精霊王の加護』がなくなった結果、悪霊が取りつくようになったからだ。そして彼は築き上げてきたLVも装備も頼りになる仲間達すら失っていく。 そして全てを失い、彼は路頭に迷うのであった。

更新:2021/4/30

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作:虎戸リア

竜王様の最強国家戦略 ~竜姫を従えた元王子はスキル【竜王】の力で反旗を翻す~

<書籍化決定しました!><MFブックス様より2月25日発売予定!!> 大陸一の大国である、クロンダイグ王国の第三王子アドニスは悩んでいた。彼は、この世界の誰もが生まれ持つ技能<スキル>の使い方や効果がさっぱり分からなかったからだ。 スキルを使えない者は無能というのがこの国の常識であり、既に遠い昔に竜が滅び忘れ去られたこの世界では、彼の持つスキル【竜王】もハズレスキル扱いされて王や兄弟から無能のレッテルを貼られていた。 そして彼は成人したと同時に開拓という名目で辺境の地へ追放されてしまう。 枯れた大地と岩しかないその地で、僅かなお供と共に生活を余儀なくされたアドニスだが、彼はそこで〝竜の魔女〟を名乗る赤赤髪の美女――カレッサに出会う。 そしてアドニスは、彼女から自身のスキル――【竜王】の真の力とその使い方について教わった。 「【竜王】の力があれば――国を作るも、滅ぼすも、君の思いのまま」 こうしてはアドニスはカレッサの導くままにスキルの力、【七竜召喚】を使って―― 水竜の力でオアシスを作ったり、 地竜と木竜の加護で肥沃な大地を作り農業を始めたり、 金竜と火竜の資源と炎で武器開発したりなど、 規格外の方法で辺境の地を開拓していき、やがてクロンダイグ王国に引けを取らない国へと成長していく。 一方アドニスを追放しらクロンダイグ王国は、スキル【竜王】のおかげで発生が抑えられていた魔物達が活性化し、徐々に国が傾いていった。そして挙げ句の果てには、アドニスと彼の国へと宣戦布告してしまう。 しかしそれに怒り狂った部下の竜達によって、あっけなくクロンダイグ王国は滅亡するのだった。 これは、追放された王子による規格外の国作りを綴った物語だ。

更新:2023/1/5

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作:山口遊子

真・巻き込まれ召喚。 収納士って最強じゃね!?

勇者召喚に巻き込まれた児玉翔太(コダマショウタ)は、その勇者たちに騙され、ダンジョン最深部に飛ばされてしまう。そこで自身の豪運がさく裂、たった一つのスキルを使い、ダンジョンコアを守る最強のガーディアン、マキナドールを自分の所有物としてしまった。 そんなショウタが、相棒となったマキナドール、無敵のアスカとともに異世界を文字通り駆け回り、すこしずつビッグに成り上がります。なお、作者の好みで、女性キャラクターが比較的多く登場しますが、ハーレム展開はありません。2021年9月01日現在500万PV達成しました。 2021年10月26日、本作が中国語に翻訳され、台湾角川の新プラットフォームKadoKado(https://www.kadokado.com.tw/)で公開されました。(2022年3月17日現在51話まで中国語で載っています) 前日譚『ASUCAの物語』https://kakuyomu.jp/works/1177354054916821848 短編集『真・巻き込まれ召喚。 ショタアス探検隊』https://kakuyomu.jp/works/16816700426623939160 番外編『真・巻き込まれ召喚。 収納士って最強じゃね!? IF』https://kakuyomu.jp/works/16816700426217227360 もよろしくお願いします。

更新:2023/2/2

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作:平尾正和/ほーち

えっ、転移失敗!? ……成功? 〜ポンコツ駄女神のおかげで異世界と日本を行き来できるようになったので現代兵器と異世界スキルで気ままに生きようと思います〜

【コミック版】1~2巻発売中! オシリス文庫より電子書籍版1~14巻/ビギニングノベルズより書籍版1~2巻発売中! ニコニコ静画(マンガ)&コミックウォーカーにて一部無料配信中!! しがない工場作業員・藤堂陽一(35歳独身ワープア)は、自分とよく似た名前の青年とともにトラック事故に巻き込まれた。 そこに現れた管理者を名乗る女性から、自分はただ巻き込まれただけであることを告げられる。 チート能力を付与されて剣と魔法のファンタジー世界へと異世界転生する青年に対し、陽一は転生先の存在に空きがないため元の肉体を復元しての転移となる。 チート能力にも空きはなかったが『定番スキルパック』は何とかもらえることとなった。 【鑑定】【無限収納】【言語理解】【帰還】という異世界モノのラノベでよくあるスキルを与えられた陽一。 ワープアとしてただ生きるために働くだけの人生から脱却し、異世界生活を満喫すべく期待に胸を膨らませながら目覚めた先は、どう考えても元の世界だった……。 スキルも使える様子はなく、憂さ晴らしに風俗へいき、ひとしきり楽しんだところへ、またもミスを犯したということで管理者から焼き土下座で謝罪を受けた。 そしてスキルを強化した上で使えるようにしてもらったあと、スキル検証したところ【帰還】のホームポイントに『ジャナの森』という見知らぬ土地が設定されることに気づいた陽一は、さっそくスキルを使用し、異世界と日本とを行き来できることに気づくのだった。 チートスキルで金も武器弾薬も思いのままに! 気に食わねぇ奴は魔王も勇者も現代兵器で黙らせる!! ヤクザもマフィアも政府機関すらスキルがあれば怖くねぇ!! 清楚系メガネ嬢、ツンデレ美女OL、くっころ姫騎士にボクっ娘錬金術師、猫耳犬耳エルフ耳、女スパイに女怪盗などなど多彩なヒロインで彩るちょっとエッチなアクションファンタジー!!

更新:2022/2/1

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作:未来人A

限界レベル1からの成り上がり ~廃棄された限界レベル1の俺、スキル【死体吸収】の力で最強になる~

主人公、高橋哲也は勇者召喚に巻き込まれ、異世界に召喚された。 召喚された異世界は多種族が領土を巡り争いあっているような世界。人間は領土をほとんど失い窮地に立たされていた。その窮地を脱するため、異世界人たちは、勇者召喚を行ったらしい。 召喚された異世界には、限界レベルというものがある。すべての人間には生まれつき、レベルを上げる事が可能な数値が決まっている。それが限界レベルだ。 勇者として召喚されたものは、皆、限界レベル125や99など高レベルだったが、哲也の限界レベルは1だった。 この世界で限界レベルの低いものは、欠陥品呼ばわりされ、廃棄されるという決まりがあった。 限界レベルが1だった哲也は、理不尽にも魔物が大量にいる谷底に落とされてしまう。そこで彼は、初期に持っていたユニークスキル【死体吸収】を使う。 死んだ者を吸収し、その者の能力を得れるというそのスキル。 哲也は死体吸収の力を使い、最強の存在へと成り上がっていく。 哲也を追い出した人間たちは、最初は勇者たちの活躍のおかげで順調だったのだが、徐々にほころびが出始め、破滅の道を辿っていく。

更新:2022/12/5

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