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作:野上

ノベプラ堂書店へようこそ。 貴方のオススメ作品を教えてくれませんか?

 舞台等の台本風にノベルアップ+の作品を紹介して見ようと思います。    以下本文より改変及びに一部抜粋。  制服姿の二人の少女が公園のベンチで話をしている。 少女1「ねぇ、ノベプラ堂って本屋なんだけど、知ってる? そこ本屋なのに本が置いて無いんだってー」 少女2「なにそれ、本屋じゃ無いでしょそれ」 少女1「でもね、行った人は面白い作品に出会えたって、みんな言ってるらしいよ」 少女2「ますます分からん」 首を傾げる少女2  少女1「ニーはそうゆーの好きでしょ。少し不思議なの」 ニーと呼ばれた少女「確かに好きだけど、どこにあるのよ、そのナンタラ堂ってのは」 少女1「どこにでもあって、どこにもないって聞いたから、ニーに話したんだよ。アタシも気になるからそーゆーのに強いニーならなにか分かるかなって」 ニーと呼ばれた少女「シンプルに考えればネットかな? スマホが通じれば『あるし』スマホが無ければ『無い』になるでしょ」 少女1「あっそっか! んじゃ探そうか? ノベプラ堂」 ニーと呼ばれた少女「ハイハイ、検索検索、あーも検索しなさいよね」 アーと呼ばれた少女「はーいって、あれ? なんかマップが出たんだけど、どうする?」 ナレーション「 不思議な本屋『ノベプラ堂』を探し出した少女達。  少女達が『ノベプラ堂』で見たモノとは」  表紙に『藤原 アオイ』さんから頂いたイラストを使用しております。

更新:2022/4/10

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作:担尾清司

続・輝鑑 …… ノ、前 半 戦(第五幕、第二十六部第貳空壹(513)章以降は別途枠を取り直して立ち上げる予定)

おや…? てるかがみの ようすが…?   ▼ おめでとう! てるかがみは ぞくへんの れんさいを かいしした! 時は24世紀! 続成だけでも都合三度に亘る殴州経略によって切支丹国家は目のハイライトが無くなるほど徹底的に殲滅され、最早海の外へとこぎ出そうとする気概は無かった。 一方、隣国のオスマン帝国や天竺に相当する位置のムガル帝国は眠れる神龍、大日本の逆鱗に触れることを恐れオスマン帝国は殴州に、ムガル帝国はナントカスタン地域に影響力を浸透させるにとどめていた。 一方、その「臥竜」大日本帝国は氷河期が去ったこともあって本朝列島を主軸に東は富良東大陸城闕崇華帝国、西は氾呉王朝、南は神奈崇太子大陸などの経営に一杯一杯であり、到底外に向かう余力は存在しなかった。 後の世に云うミラクル・ピース、大日本時代の始まりである。 ……そして、人々がこの平和な世に慣れ始めた頃、帝国府がある発布を行った。 「技術芸術振興令」である。 即ち、気が緩み暖衣飽食になり始めた大日本帝国圏が主に軍事技術の圧倒的優位によって成り立っていることを知っている上層部が、宮廷芸術振興の名目で新しい発明品を求め始めたのだ。まあつまりは、発明品への特許許可令である。 そして、2358年も暑気がますます盛んなある日のこと……。 ※当作品は基本的に皇紀で記述しております。24世紀初頭といっても西暦に直すとだいたい17世紀半ば、物語の開始は西暦17世紀末になります※ ※予想以上の長丁場となったため「前 半 戦」と称し、第二十五部の終結を確認次第、一度完結捺印も想定。とはいえ、打ち切りではないのでそれだけはご安心ください、更新する気だけはあるよ。 ※いよいよ大詰め、前半戦終了まで残りだいたい20話を切りました。最後までご愛顧いただけますと幸いに存じ上げます。※

更新:2024/4/17

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作:風吹 英

多重人格者の記録係

 不慮の事故で亡くなってしまった英文事務の派遣社員であった羽島 花鶏(はねしま あとり)は、前世の記憶を保持したまま異世界へ転生。転生先は数多の種族の文字や文法の知識を備え、その知識を様々な機関で役立てている翻訳家的な一家の三兄弟の末っ子カナリアであった。  成人と認められ、働ける年齢である15歳を迎えたカナリアは冒険者ギルドが集う街 ケトウスで受付嬢兼様々な種族の冒険者の報告書の翻訳の仕事をし、安定した収入で何気ない日々を過ごしていた。  そんなある日、ヨタカと名乗る俺様な冒険者と出会い、『自分の冒険記録を書け』と半ば強引に彼の記録係をすることになる。  その日の夜、疲労困憊のカナリアは自分の家に帰らず、無防備にもヨタカの宿で一晩を明かす。  翌朝、カナリアが目を覚ます土下座で平謝りのヨタカの姿があった。そして、カナリアは謝るヨタカから本当の名前はアウル・メフィストフィルスであることと、彼が多重人格者で別人格たちと記憶の共有がされないため各人格に記録を取ってもらっていたが、ヨタカのように記録を取ること嫌う人格も何人かおり、代わりに記録をしている人を探すかを悩んでいたところ勝手にヨタカがカナリアの噂を聞いて、自分の記録係にしてしまったことを明かす。  この話を聞いたカナリアは、信じがたかったもののヨタカという人格に悩まされているアウルを少しばかり可哀そうに思い、彼の記録係になることを決意する。これは多重人格者の青年冒険者とギルドの受付嬢の少女のある種のラブコメである。

更新:2024/4/14

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作:KKK

正義の英雄

10年前ろくでもない男が殺害された。喉にはナイフが突き刺さり、わざと目立つように車で体を潰されていた。18歳で子供を作ってしまった満寿川護にとって初めての殺人事件はそのまま迷宮入りしてしまった。それから10年後、息子が丁度大学生になったころから、連続して大掛かりな自殺が起こるようになる。 桜の咲く峠道で崖に向かって落ちる車。高層ビルから神に近づくと叫んで飛び降りる男。橋の真ん中で首吊自殺した女性。 どれも自殺と断定されたなかで、満寿川護は自殺者が皆派手な場所を死に場所に選んでいることに違和感を覚える。しかしとある別の殺人事件が起こり満寿川護はそれどころではなくなってしまう。 10年前と同じ、首をナイフで刺された男が見つかった。 容疑者は我が子、満寿川心一郎。 護がいくら連絡を取ろうとしても心一郎は電話に出ない。頑なに足取りを追わせないように動く心一郎に不信感がつのる。 そしてその翌日、事件は更に混沌と化す。街なかで起こった人質を盾にした立て籠もり事件が同時に2件発生する。 犯人の要求は全く同じ。「心一郎を連れてきて人質と交換すること」

更新:2022/8/16

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