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ハーレム

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【書籍化&コミカライズ】勇者パーティーを追放された俺だが、俺から巣立ってくれたようで嬉しい。……なので大聖女、お前に追って来られては困るのだが?

【第3巻大好評発売中! 第1巻即重版、第2巻大ヒット! コミックもガンガンONLINEで連載中! 小説・コミックともども宜しくー(o*。_。)oペコッ】  【無料です→】https://magazine.jp.square-enix.com/sqexnovel/series/detail/yuusyaparty/ アリアケ・ミハマは全スキルが使用できるが、逆にそのことで勇者パーティーから『ユニーク・スキル非所持の無能』と侮蔑され、ついに追放されてしまう。 仕方なく田舎暮らしでもしようとするアリアケだったが、実は彼の≪全スキルが使用できるということ自体がユニーク・スキル≫であり、神により選ばれた≪真の賢者≫である証であった。 そうとは知らず愚かにも追放した勇者一行は、これまで楽勝だった低階層ダンジョンすら攻略できなくなり、王国で徐々に居場所を失い破滅して行く。 一方のアリアケは街をモンスターから救ったり、死にかけのドラゴンを助けて惚れられてしまったりと、いつの間にか種族を問わず人々から≪英雄≫と言われる存在になっていく。 これは目立ちたくない、英雄になどなりたくない男が、残念ながら追いかけて来た大聖女や、拾ったドラゴン娘たちとスローライフ・ハーレム・無双をしながら、なんだかんだで英雄になってしまう物語。 ※勇者パーティーが没落していくのはだいたい第12話あたりからです。

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おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。 〜実家を追放され、世間からも無能と蔑まれていたが、幼馴染の皇女からめちゃくちゃ溺愛されるうえにスローライフが楽しすぎる〜

※モンスター文庫様より、2巻が【7月30日】に発売されます!  書籍版はweb版より物語が濃厚となり、webより断然面白くなっています!  18歳になると、誰もがスキルを与えられる。  剣聖の息子――アリオス・マクバは、きっと最強スキルを授けられるだろうと期待されていた。  だが、授けられたスキルは《チートコード操作》。  前例のないその能力に、アリオスは《外れスキルの所持者》という烙印を押される。    反面、その場に居合わせた孤児がなんと《白銀の剣聖》というスキルを開花させ、父はその孤児を引き取ろうとしてしまう。 (実際にも、アリオスのスキルの開花時には攻撃力のアップしかできなかった)  そのせいでアリオスは実家を追放されるのだが……戦闘する度に次々と強すぎる力を習得し、アリオスは文字通りあらゆるチートを使いこなすようになる。  しかも、そのうち第二皇女と仲良くなってしまい……? ※カクヨム様でも掲載中です。

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魔王を倒して結婚した鬼嫁じゃないオニ嫁とラブラブチュチュチュな甘い日常

 魔王が世界を支配して百年。  人間の想像を遥かに超えた魔王の力、襲いくる大群の魔物に数多の国や村は滅ぼされ、人類の生息圏は二割ほどになってしまった。  しかし、絶滅の危機に瀕しながらも人類はしぶとく生き続け――三年前。  勇者率いる仲間達が魔王を打ち倒し世界に平和を取り戻したのであった。  と、世界の歴史を語ったが――そんなことはどうでもいい。 「はい、あーん……。どう、おいしい?」 「ああ、めちゃくちゃおいしいよ『オニヨメ』ちゃん」 「ふふ、うれしい。ありがとう『ユウシャ』くん」  結局のところ、魔王ぶっ飛ばして結婚したオニヨメちゃんが最高の鬼嫁だって話だからなァ! 「――ところで、この写真について何だけど。……この女の人、誰?」 「…………」  これはそんな勇者な俺と鬼嫁じゃないオニヨメちゃんとのラブラブチュチュチュな甘い日常を綴った物語である。 ※小説家になろうとマルチ投稿しています。 作品に反応をもらえると大変励みになります。 よければレビューもお願い致します。 毎週日曜日18時頃に更新しています。

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天魔の契約

類稀な魔力と剣術の才能を持っていたヴァンは、資格試験に落ちまくり実力を発揮できず、天使資格の取得を諦めてしまう。 天界で天使になれないと悟ったヴァンは自由と冒険を求めて人間界へと堕天するが、地上界も学歴や資格や免許が必要で行き詰ってしまう。貧乏学士として生活をしていたヴァンに地獄の女王リリスと天界の大天使イズアルが現れ、"天魔の契約"によって人間界を作り直すことを宣言する。 冒険に特化した才能を持っていたヴァンは、自らの力に気づき、地獄の女王と天界の大天使の身勝手な契約を破棄させるために剣を取る。 人間界と天界、地獄をつなぐ50の階層をヴァンは単独で攻略していく。 そこで"天魔の契約"を理解し、天界の神々と地獄の魔物たちが作り出した伝説の武具を手にする。 一方で混乱を極める地上界のならずものたちを懲らしめて街を救ったり、助けた少女に惚れられたり、悪徳な情報屋に付きまとわれたり……。 地獄の女王リリスの君臨する50の階層を単独で登り、地上界の破滅をたったひとりで止めようとする 落第天族の物語――!! 【日刊更新】 毎日18時頃に更新します、完結まで! ライトノベルが苦手な作者の習作ですが お付き合いいただける方は作品フォローをお願いします。 プロットやらキャラクターを皆さんと一緒に学べればと思っています。

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どうやら勇者の中に一人、暗殺者が紛れ込んでいるようです。

――それは勇者に憧れる、暗殺者のお話。 * * * * * * 物語の舞台は、魔物が跋扈する異世界。 そこでは神様から、魔物に対抗する力として『異能《アーク》』という才能が授けられる。 秀でた異能を授けられた者は『勇者』となり、世界各地に存在する魔物の巣窟、通称『ダンジョン』を攻略するのだが……。 主人公のトーヤは勇者に憧れる貧民街の少年。 しかしそんな彼が授かったのは、【盾】という「異能の力を打ち消す」盾の異能だった! 盾を実体化するだけの異能など、前代未聞。 しかし魔物を倒すことが出来ない彼が、勇者になれる筈もなく。 生きるため――トーヤは勇者とは正反対の、『暗殺者』になることを決意したのだった。 そして持ち前の『異能殺し』の力で、トーヤは暗殺集団「アサシンズ・ギルド」で頭角を現していく。 やがてトーヤは、裏社会で最強の暗殺者として名を馳せるのだった――。 * * * * * * そして、それから五年の月日が経ち……。 「みんなゴメン、やっぱりもう一度、勇者を目指したいと思う――」 トーヤは勇者候補生を育成する名門学校、『カルネアデス王立異能学院』の門を叩くのだった。 最強の暗殺技術を駆使し、トーヤは勇者の世界を駆け上がる! そして―― いつの間にかトーヤの周りは、『美少女勇者』ばかりになっていたのだった――! ※いわゆるハーレムものです。ハーレム要素は第2章から少しずつ増えていきます。  若干のエッチな要素が含まれます。 ※この作品はカクヨム様にも掲載しています。

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