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作:110<イト>

短編作品集|110紡戯 =廻航について=

<110紡戯> 短編作品集 =廻航について= ■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■ *不定期更新(変更することがございます。) *この物語はフィクションです。 *気軽に手にして戴けましたら幸いです。 ■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■  おもに短編作品をまとめています。  作品は時流に合せて改訂・改稿しています。  今の時代に逆行した表現なども多々あり、それに対し  沿うもの、あえて逆行するものなども考えながら  都度アップデートしていこうと思います。  作品の、というより、紡ぎ方の『アップデート』といえます。  それにあたって、改編と改稿について。  廻航、あえてそう名付けて進めていきます。   =廻航について= ・廻航  巡り巡ってもとのあるべきかたちに立ち返ること。  あるべきものはあるべきと事へと戻ることとなる。 ・ブックマーク、ありがたいコメント、  いつもスタンプを頂き感謝申し上げます。  またおすすめ戴きましてありがとうございます。  今後ともよろしくお願いします。

更新:2022/1/14

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作:市來茉莉

名もなき朝の唄〈湖畔のフレンチレストランで〉

★本編、後日談1、2完結 写真を生き甲斐にしていた恩師、給仕長が亡くなった。 吹雪の夜明け、毎日撮影ポイントにしていた場所で息絶えていた。 彼の作品は死してもなお世に出ることはない。 歌手の夢破れ、父のレストランを手伝う葉子は、亡くなった彼から『給仕・セルヴーズ』としての仕事を叩き込んでもらっていた。 そんな恩師の死が、葉子『ハコ』を突き動かす。 彼が死したそこで、ハコはカメラを置いて動画の配信を始める。 メートル・ドテル(給仕長)だった男が、一流と言われた仕事も友人も愛弟子も捨て、死しても撮影を貫いた『エゴ』を知るために。 名もなき写真を撮り続けたそこで、名もなき朝の唄を毎日届ける。 やがて世間がハコと彼の名もなき活動に気づき始めた――。 死んでもいいほどほしいもの、それはなんだろう。 北海道、函館近郊 七飯町 駒ヶ岳を臨む湖沼がある大沼国定公園 湖畔のフレンチレストランで働く男たちと彼女のお話 (本編:123,381文字) ------------------------------------------ ★本編=短編3作+中編1作の連作 (1.ヒロイン・ハコ⇒2.他界する給仕長の北星秀視点⇒3.ヒロインを支える給仕長の後輩・篠田視点⇒4.最後にヒロイン視点) ★後日談(続編)シェフズテーブルで祝福を 【3/21完結】 フレンチ十和田とハコと篠田、その後のお話 ★後日談2 トロワ・メートル 【6/25完結】 ------------------------------------------ ★2021/01/29 トレンドランキング#ヒューマンドラマ 日間1位  2021/06/01 人気 ランキング#ヒューマンドラマ 日間1位 ------------------------------------------ ★3/25 タイトル変更(名もなき朝に⇒名もなき朝の唄) ★5/22 『シェフズテーブルで祝福を』⇒スター特典から、本編の後に追加変更 ------------------------------------------ ★表紙イラスト(水紋部分)みいこ様 https://www.ac-illust.com/main/profile.php?id=WddgsBAy&area=1 (タイトル部分は作者制作部分)

更新:2021/6/25

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作:筑紫榛名@9/8文学フリマ大阪

ちちをさがして

■あらすじ  僕は旅に出た。もう何年も前に家を出て行ったきり戻ってこない、父を探しに。その後を追って、僕たちはサルデーニャ島のサッサリまでやってきた。しかし父の行方を知っているジーノは僕たちをオスマン帝国の奴隷商人に売ろうとしていた……。 ※超・妄想コンテスト第141回「足あと」出品作品 ※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚 ※非ラノベ作品です。 ※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ステキブンゲイ、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。 ■所感  ついに歴史物に(無謀にも)トライしてみることにしてみました。  以前からイギリスの海洋冒険ものみたいな物語を書いてみたいと思っていましたが、今回思いがけなくそのチャンス到来と言うことで短編で切り出してみました(以前から思い描いていた展開とは全然違いますが)。  学校の教科書レベルと、Google先生が答えてくれる程度の時代考証は盛り込んでいますが、詳細な現地の風俗習慣までは追い切れていません。この辺は今後の課題です。

更新:2021/1/25

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作:戌井 猫太郎

削岩ラビリンスマーカー

Project ANIMA 第一弾「SF・ロボットアニメ部門」準大賞(大賞なし)受賞作品。「サクガン」としてアニメ放送されました。 本作は完結していますが、スピンオフとして過去編や未来編を書いています。 なお、小説とアニメではテーマ・設定・展開・登場人物などに大きく違いがあります。 アニメ「サクガン」HP http://sakugan-anime.com/ ………  西暦から数えて遥か未来。  人類は地中深い地下世界「ラビリンス」に押し込まれ、肩を寄せ合って生きていた。  地下世界ラビリンス内には人々が住むコロニーがいくつもあり、気温が極端に高かったり、金銀財宝が湧き出たり、様々な特徴を持っていた。  その中の一つのコロニー「ピンイン」には、好奇心旺盛な九歳の少女メメンプーと、父親ガガンバーが、二人乗りの「作業ロボット」に搭乗して鉱石を採掘。肉体労働層の「ワーカー」として生活を営んでいた。  ある日、メメンプーは好奇心のあまり、ラビリンスの内部を「地図化」して旅する「マーカー」になりたいとガガンバーにせがむ。  コロニーを一歩出れば危険地帯。  洞窟を徘徊する「謎の巨大生物」と遭遇すれば、生還率は五%を切るという。未知の世界を開拓する危険な職業だからこそ、ラビリンスの世界では「地図」が価値を持ち、高額で取引されていた。  最も危険で、最も魅力的な職業、それが「マーカー」なのだ。  好奇心のあまり、何度も一人で旅に出ようとしたメメンプーを「抑えきれない」と判断した父親ガガンバーは遂に折れ、作業ロボットに乗り込んで旅をすることに。  しかし、好奇心の「代償」は――ようやく手にした「真実」は――。  何もかもを変えてしまうほどに、残酷なものだった。  試練の先に待っているのは?  凸凹父娘の冒険活劇。 ■完結後更新履歴 2020/ 7/10 ユーリ編を本編に統合 2020/ 7/10 章タイトルを変更 2020/ 7/10 全体的に加筆修正 2019/10/17 後半を一番非公開に 2020/12/30 読みやすいように改行位置やページ数、設定説明を調整

更新:2022/4/1

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