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作:持是院少納言

名門貴族に生まれたけれど、戦国大名目指します

【第8回ネット小説大賞1次通過】 斎藤大納言正義は、史実で自身を暗殺した久々利悪五郎を討ち果たす。 史実を変えることが叶ったのも、斎藤正義は21世紀から逆行転生してからであった。 斎藤正義は斎藤道三の養子であるが、元々は摂家近衛家の庶子であった。 比叡山に送られるも、斎藤正義は、悪五郎に殺される未来は変えて、戦国大名になってやろうと決意する。 比叡山に出家させられるが、家臣の伝手で美濃へ行き、斎藤道三の養子になった正義は、史実より早く元服し、中井戸村の領主となる。 中井戸村の領地を経営をしつつ、土佐、薩摩、琉球と交易を始めた。 そんな正義は、信長の父である織田弾正忠信秀の妹と婚姻し、同盟を結ぶ。 伊勢神宮内宮の支持を得て、志摩の水軍衆を倒し、志摩における神宮荘園の代官となった。 志摩を開発し、琉球交易を行うとともに、美濃国内での土岐家の内乱に乗じて領土を拡大する。 琉球交易とともに倭寇狩りをして得たジャンク船を使い、正義はアチェ王国へ使者を送る。 アチェ王国へ使者を派遣したのは、その先にある超大国オスマン帝国へ使者を派遣するためであった。 また、南蛮進出の拠点として、高砂国(台湾)へ進出し、領地にせんと植民を始める。 ※基本、主人公にご都合主義です。 ※戦国時代がベースですが、大航海時代要素が多分に含まれる世界史モノです。 ※小説家になろう様、アルファポリス様、ノベルアップ+様でも掲載していますが、カクヨムでは先行・毎日更新しています。

更新:2021/12/22

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作:虎戸リア

竜王様の最強国家戦略 ~竜姫を従えた元王子はスキル【竜王】の力で反旗を翻す~

<書籍化決定しました!><MFブックス様より2月25日発売予定!!> 大陸一の大国である、クロンダイグ王国の第三王子アドニスは悩んでいた。彼は、この世界の誰もが生まれ持つ技能<スキル>の使い方や効果がさっぱり分からなかったからだ。 スキルを使えない者は無能というのがこの国の常識であり、既に遠い昔に竜が滅び忘れ去られたこの世界では、彼の持つスキル【竜王】もハズレスキル扱いされて王や兄弟から無能のレッテルを貼られていた。 そして彼は成人したと同時に開拓という名目で辺境の地へ追放されてしまう。 枯れた大地と岩しかないその地で、僅かなお供と共に生活を余儀なくされたアドニスだが、彼はそこで〝竜の魔女〟を名乗る赤赤髪の美女――カレッサに出会う。 そしてアドニスは、彼女から自身のスキル――【竜王】の真の力とその使い方について教わった。 「【竜王】の力があれば――国を作るも、滅ぼすも、君の思いのまま」 こうしてはアドニスはカレッサの導くままにスキルの力、【七竜召喚】を使って―― 水竜の力でオアシスを作ったり、 地竜と木竜の加護で肥沃な大地を作り農業を始めたり、 金竜と火竜の資源と炎で武器開発したりなど、 規格外の方法で辺境の地を開拓していき、やがてクロンダイグ王国に引けを取らない国へと成長していく。 一方アドニスを追放しらクロンダイグ王国は、スキル【竜王】のおかげで発生が抑えられていた魔物達が活性化し、徐々に国が傾いていった。そして挙げ句の果てには、アドニスと彼の国へと宣戦布告してしまう。 しかしそれに怒り狂った部下の竜達によって、あっけなくクロンダイグ王国は滅亡するのだった。 これは、追放された王子による規格外の国作りを綴った物語だ。

更新:2023/1/5

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作:天のまにまに

首取り物語:北条・武田・上杉の草刈り場でザマァする。ところでみんな・・・現実を見ようか。こいつらの首取るのは大変なんだヨォ~~~!主人公以外全員ガチです

 笑いと感動両方あり。  戦場では魂が震えるようなドラマ。  SLG的な戦争状況 『ゆるキャラ注意』 内政は全て戦場を書きたいが為。  超限戦で金融戦争もやる主人公。  ここまでやる?的な戦場以外での攪乱の後に武将の首が飛びます。  主人公の1人称は出てきません。  地図付きで戦場のリアルさを追求。 「自分だったらこうする」 ということが考えられる仕組みにしてあります。 (武田編中盤以降その色彩が非常に強くなっていきます)  シリアスなドラマをお求めの方は、★★北条をつぶしちゃうゾ★★からお読みください。  ザマァ要素のみをお望みの場合はいらいらするかと思います。 (だんだん、ザマァしていきます)  主人公は四苦八苦して【英雄】となっていきます。  北条編の最大の見せ場は100話から125話までです。  そこまでに3つ戦場描写があります。  適当に目を通してから面白そうでしたら最初から見るのも手かと。   貴方を泣かせます!  笑わせます!  感動させます!  頷かせます!  16世紀、上野国(群馬県)は南の北条、西の武田、北の上杉、3戦国大名の草刈り場であった。  関東管領上杉憲政が逃げ出した後、国衆・豪族たちはあっちへ寝返りこっちに帰参してまた帰り忠……  休む間もなく入れ替わる勢力の中で必死に生き抜いていた。  こんな中、厩橋城(前橋市)に一人の赤子が生まれる。  なんか変な赤子である。  やたら賢く、文字計算、交易で金儲け、技術革新に軍備増強。  あれ?これ転生者?  なんだかわからないが厩橋のお隣、大胡の国衆の跡取りに収まってしまった。  とにかくこの草刈り場で生き残るためには、敵を倒すか日和るか。  でもどうやらこの転生者(仮)は、なにか重大な秘密を持っているため、日和れないらしい。 「ということで。斬首作戦だよね~♪ 」と、  剽軽な態度で戦場を駆ける。 明るい笑顔が今日も行く~♪  そしてその渦がどんどん広がり……。  なんだか歴史も改ざんしてしまっているらしい。  別の世界線まで作り出してしまった転生者(仮)の物語です。  北条氏康の首を取ってから、歴史修正活動をさらに活発化させます。  それに伴い戦国大名以外の敵もできてしまい、そして仲間も増えます。  主人公の目標である 『国民国家の形成』と『良質な資本主義経済の確立』は出来るのか?  中身結構ハードな戦略戦術内政中心の物語ですが、あまりにも主人公がお茶らけているので甘々になっており多分すらすら読めます。  ラノベ戦国作品の戦場の描写に物足りなさを感じていらっしゃる方にお勧めです。  かなりいろいろな作品のオマージュが出てきます。 「あの作品が出ているかな?」と思われる方は覗いてみてください♪  アニメ・ミリタリー・ゲーム系のネタ満載です。  全体的モチーフは「戦国時代のパラドゲーAAR」です。  うまく行っておりませんが……  1話(1200~4000字)。 「小説家になろう」様では5000~7000字でPVが480万、評価22000Pですので結構読まれているのではと思います。  武田編からキャラクター描写と作戦・外交・経済描写に力点が移行しますのでご注意を。  更には金融経済戦争にも力点が置かれます。  架空の武将などが活躍するのは特異点としての主人公に引きずられて成長した感じです。  どんどん周りに影響を与えてしまう主人公をお楽しみください。 第2部武田編まで終了しています。 第3部は上杉編で、謙信をボコります。 10月ころから連載再開となる予定です。 訂正。 残念なことに持病が悪化して、現在停止中。 良くなり次第、段々と再開していきます。気長にお待ちくださいm(__)m

更新:2023/1/20

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作:[email protected]書籍化&企画進行中

追放されたスライム召喚士が領地開拓をやり込んだら、一国の統治者に成り上がった件: 

「単純作業を徹底的に自動化」、それが答えだ――!  ◇◇◇  スライムしか召喚できない召喚士、アシュレイ。  英雄パーティの雑用係として二年ほど働いたが、己の力ではこれ以上ついていくのが厳しくなり、とうとう追放処分となった。 「明日からどうやって食べていこう……」  半ばやけっぱちになったアシュレイは、そのまま己の才能のすべてをつぎ込んで、一匹のスライムを召喚した。  そのスライムは、特段変わったところのない、見たところ普通の魔物。  だが、アシュレイは気づく。  ――このスライム、何でも恐ろしい速度で消化する。 「のんきにスライム育ててたら、いつの間にか領地経営することになってたんだが」  領地経営を始めてからも、アシュレイはこのスライムのおかげでどんどん成功する。  魔物たちは簡単に退治してしまう。  運河はあっさり作ってしまうし、炭鉱の開拓もあっさり進めてしまう。  技術開発をガンガン推し進めて、工業生産も商売も交易もお手の物。  農地の開墾もとんとん拍子で進んでいくし、調子に乗って温泉まで作ってしまう始末。  挙句の果てには、領地内にダンジョンまで開拓してしまった。 「……え、領地改革ってもっと、こう、無理難題とか壁に直面するものだと思っていたんだけど」  やがて、アシュレイは名君と称される一国の統治者へと成り上がるのだった。  スローライフ系&コツコツ内政&ファンタジー物語。 ❐━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━❐  ※世界史ではギリシャ文明・オリエント文明~中世後期、日本の歴史では戦国~江戸時代の内政知識とかを幅広に参考にしております。こんな面白い内政ネタあるよ等、ご意見あればコメントあると嬉しいです。  ※この小説は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に連載されます。  ※「カクヨム」が先行投稿です。  ※(2022/04/28)アルファポリスにてHOTランキング表紙入りしました、皆様ありがとうございます!  ※(2022/10/19)第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト特別賞を受賞しました。皆様ありがとうございます!  ※旧キャッチコピー:   ""クソつよスライム""に全部丸投げ! 淡々と内政&領地経営やりこみます!   クソバカ内政知識モリモリ領地開発! 淡々と領地経営&開拓やりこみます!

更新:2022/12/4

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作:うみ

追放された転生公爵は、辺境でのんびりと畑を耕したかった ~来るなというのに領民が沢山来るから内政無双をすることに~

【カドカワBOOKSさんより10/10書籍発売予定】神童とよばれた若き公爵ヨシュア。どこから仕入れて来た知識なのかは不明だが、彼の天啓ともいえる知識によって公国はたった15年で崖っぷちから豊かな国へと発展を遂げた。  23歳になった彼は誰からも尊敬され慕われる公爵で、ルーデル公国の繁栄は彼の元今後も続くと思われていた。  ところが、聖女によってクーデターを起こされ、ヨシュアは辺境の地へ追放されてしまう。  しかし、何故か彼は嬉々として辺境へ向かう。  彼は心の中でずっと考えていた。  「社畜として過労死して、この世界でも過労死するなんて嫌だ。俺は悠々自適の隠居生活を送るのだ」  ヨシュアには日本で暮らした前世があった。彼の謎の知識はそこからきていたのだった。  辺境の地には領民もおらず、ヨシュアの屋敷だけがポツンとある状態だったが、彼を慕うものが続々と集まり衣食住を確保する必要に迫られる。  うまれながらに持つ「植物鑑定」の能力と、現代知識、公国にいた時の内政経験の全てを投入し、とっとと辺境を発展させ一刻も早く惰眠を貪ることを誓うヨシュアであった。 ※なろうにも投稿してます。 ※書籍化に伴い、タイトルを変更いたしました。 ※書籍版2巻が2/10に発売いたします。

更新:2023/1/27

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