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作:朝食ダンゴ

アルゴノートのおんがえし

『完結済!』【続編製作中!】  『アルゴノート』  そう呼ばれる者達が台頭し始めたのは、半世紀以上前のことである。  元来アルゴノートとは、自然や古代遺跡、ダンジョンと呼ばれる迷宮で採集や狩猟を行う者達の総称である。  彼らを侵略戦争の尖兵として登用したロードルシアは、その勢力を急速に拡大。  二度に渡る大侵略を経て、ロードルシアは大陸に覇を唱える一大帝国となった。  かつて英雄として名を馳せたアルゴノート。その名が持つ価値は、いつしか劣化の一途辿ることになる。  時は、記念すべき帝国歴五十年の佳節。  アルゴノートは、今や荒くれ者の代名詞と成り下がっていた。 『アルゴノート』の少年セスは、ひょんなことから貴族令嬢シルキィの護衛任務を引き受けることに。  典型的な貴族の例に漏れず大のアルゴノート嫌いであるシルキィはセスを邪険に扱うが、そんな彼女をセスは命懸けで守る決意をする。  シルキィのメイド、ティアを伴い帝都を目指す一行は、その道中で国家を巻き込んだ陰謀に巻き込まれてしまう。  セスとシルキィに秘められた過去。  歴史の闇に葬られた亡国の怨恨。  容赦なく襲いかかる戦火。  ーー苦難に立ち向かえ。生きることは、戦いだ。  それぞれの運命が絡み合う本格派ファンタジー開幕。  苦難のなかには生きる人にこそ読んで頂きたい一作。  ○表紙イラスト:119 様  ※本作は他サイトにも投稿しております。

更新:2019/10/9

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作:とらんぽりんまる(戸森鈴子)

ループ・グッドバイ~元闇堕ち聖女の転生男子は百鬼夜行に奪われた幼馴染を救うため悪魔と共に聖剣を振るう……それから~

主人公の男子高校生・祭(さい)はバレンタインデーに幼馴染の奈津美から チョコレートを貰い告白をされる。 長く想いあった二人が結ばれた幸せな時間。 しかしそれは最悪のループ地獄の始まりだったのだ。 現れた悪魔の正体は? 1話の最後から急転直下の衝撃。 長いループを終わらせる為の血反吐を吐く最終決戦バトル! そしてそれからの後日談、グッドバイ・ハローこんにちは……新しい巡り合い。 あの悪夢の夜から数年後、祭は悪魔退治をする大学生になっていた。 行方不明事件が続く村を一人で捜査する事になった祭は、怪しい男と出逢う。 ※戦闘内でグロ描写があります。 ※誤字と思われる表現があるかもしれませんが意図してやっております。 ※虫の形の悪魔が出てきますが、虫ではありませんのでご安心ください。 ここから主要キャラクターの概要・設定ーコンテスト用の説明のため、ネタバレあり注意です ○主人公・祭(さい)  物語前半の学園ループ篇では十六歳。  髪は短髪で眉毛の太い。学ラン姿の男子。  骨太で運動神経の良いタイプ。  性格もわりと体育会系なポジティブ思考。  バレンタインデーに幼馴染に告白された後、最悪の悪魔「ヨロコビ」が引き起こした百鬼夜行に巻き込まれ、いつかの前世・闇落ち聖女の血が目覚める。  そこに現れた悪魔のウィンキサンダと共に幾度となくループをし、聖剣ウェディングベルで最後には「ヨロコビ」を倒す。  物語後半のグッドバイ・ハロー篇では二十歳の大学生。  ウィンキサンダを失った祭は、体内に宿った折れたウェディングベルを使い悪魔退治を密かにしている。  大学では悪魔研究をしている教授の助手をして、行方不明事件が頻発している村にやってきた。  そこで、ある怪しい男に出逢う。  素性を知らないながらも色々あり、二人は廃屋の校舎が怪しいと深夜に訪れた。  村を襲っていたのは蟻悪魔クインデスパイヤだった。  男(ウィンキサンダ)と共にクインデスパイヤを撃破。祭はウィンキサンダと再会した。 ○奈津美(なつみ)  祭の幼馴染。十六歳(祭と同級生) セミロングヘアのセーラー服。  勝ち気な面もあり、料理が下手な女の子。  バレンタインデーに祭に告白する。  ループを抜け出した後も順調に交際はしているが、大学生で遠距離恋愛になる。 ○ウィンキサンダ  祭がヨロコビによる百鬼夜行に見舞われた時に現れた悪魔。  姿はボロボロで腐りかけの鯉のような不気味。  ヨロコビを倒して、祭の魂をもらうという契約をもちかけた。  口も悪く、冗談も悪趣味。  しかし、ウィンキサンダは闇落ち聖女を愛した悪魔だった。  祭と一緒にヨロコビを倒し、ウィンキサンダは塵になって消えた。 ○謎の男   祭が村で出逢った謎の男。  ボロボロの黒いロングトレンチコート。  黒い帽子に黒シャツ、黒ズボンと黒ずくめ。  髪は白髪まじりの長めの髪を無造作に後ろでまとめている。  煙草をよく吸うが、悪魔除けと悪魔寄せの二種類を吸い分けている。  記憶喪失のような状態で自分の名前もわからないが、高等魔術の知識がある。  その正体は、消滅したはずの悪魔ウィンキサンダだった。  彼は体内に折れた聖剣の上半分を持っていた。  祭が攻撃された時に溢れた血を見て、思い出し覚醒。  二人で悪魔を撃破し、二人はまた出逢う。

更新:2022/11/14

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作:マーラッシュ【書籍化作品あり】

辺境に住む元Cランク冒険者である俺の義理の娘達は、剣聖、大魔導師、聖女という特別な称号を持っているのに何歳になっても甘えてくる

俺はユクト29歳元Cランクの冒険者だ。 魔物によって滅ぼされた村から拾い育てた娘達は15歳になり女神様から剣聖、大魔導師、聖女という特別な称号を頂いたが⋯⋯しかしどこを間違えたのか皆父親の俺を溺愛するようになり好きあらばスキンシップを取ってくる。 どうしてこうなった? 朝食時三女トアの場合 「今日もパパの為に愛情を込めてご飯を作ったから⋯⋯ダメダメ自分で食べないで。トアが食べさせてあげるね⋯⋯あ~ん」 浴室にて次女ミリアの場合 「今日もお仕事お疲れ様。 別に娘なんだから一緒にお風呂に入るのおかしくないよね? ボクがパパの背中を流してあげるよ」 就寝時ベットにて長女セレナの場合 「パパ⋯⋯今日一緒に寝てもいい? 嫌だなんて言わないですよね⋯⋯パパと寝るのは娘の特権ですから。これからもよろしくお願いします」 何故こうなってしまったのか!?  これは15歳のユクトが3人の乳幼児を拾い育て、大きくなっても娘達から甘えられ、戸惑いながらも暮らしていく物語です。

更新:2022/7/24

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