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作・つくも

スキル『精霊王の加護』を持った俺、追放されてしまう。精霊の加護がなくなり、レベルも魔法もスキルもなくなって路頭に迷ったから戻ってこい? 俺だけ精霊に慕われて最高に幸せなので君は野たれ死んでてくれ

「てめぇはクビだ! アレク!」 ある日、俺は勇者パーティーから追放された。『精霊王の加護』は精霊がステータスの向上、経験値獲得から武具の修理までなんでもしてくれるチートスキルであるにも関わらず。 「ど、どうしてだよ! どうして俺がクビなんだ!」 勇者シドは俺に告げる。 「それは、アレク、俺達はLVもスキルも装備も完璧になったからだよ! だからてめぇみたいな闘う事もできない無能、もう用済み、いらないって事よ」 「本当にいいのか? 俺の『精霊王の加護』はただ経験値を稼いでいただけじゃない! 人知れずにお前達を悪霊から守っていたんだぞ! 俺がいなくなると、お前達はとんでもないことになるんだぞ!」 「見苦しい嘘を言ってるんじゃねぇ! この闘えもしない無能が! そうまでしてまで俺様のパーティーにしがみつきたいのかよ?」    勇者には俺の言葉が届かなかった。説得も空しく。俺は勇者パーティーを追放される。  しかし『精霊王の加護』がある俺は精霊達に慕われて、幸せになる。それでも世界は不幸に満ち溢れていた。俺はそんな不幸な人たちを幸せにするため、冒険者になる事を心に決める。  俺をパーティーから独断で追放した勇者シドは不幸の連続に陥る。 『精霊王の加護』がなくなった結果、悪霊が取りつくようになったからだ。そして彼は築き上げてきたLVも装備も頼りになる仲間達すら失っていく。 そして全てを失い、彼は路頭に迷うのであった。

更新:2021/4/30

文字数:30,604文字

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作・マッサン

異世界スペースNo1(ランクB)(EX)(完結編)

この俺の明日のためのスクランブルだ。 祝・30周年! リスペクト・ス○○ボ! リスペクト・ウィ○○ー! リスペクト・ダ○○○ン! 剣と魔法、そして巨大ロボ「ケイオス・ウォリアー」が存在する世界。 そこに転移ロードで異世界召喚された俺。 なぜか寝てた。 起こしてくれた娘が着いて来いというし、一緒に寝てた二人と共に行ってみるか? さーて、俺達のロボットは―― 量産型のザコ機だからよ…… 俺らの能力補正系スキル、0~9の10段階評価で2だからよ…… 鉄の城とか白い悪魔とか三つの命が百万パワーな奴とか、メチャ強え味方もいないからよ…… それでも止まるんじゃねぇぞ…… 戦士よ、起ち上がれ! 大好きなゲームシリーズの新作発売記念に書き始めた作品。 6/22から執筆していたが、2~3人にしか読まれない激レア(負け惜しみ)な作品となったので、もうちょっと読んでもらえるかもとここにも転載させていただく事にした。 これで5人ぐらいには読んでもらえるかもしれん。 おちこぼれで何が悪い。世の中Aムロ大尉やKIラ准将ばっかりじゃないわい。 実は最終回までもうできているんで完結するんだぜ。 トラックに撥ねられでもしない限りはな……。 ※この作品は「アルファポリス」に掲載していた物を修正・変更した物です。 ※「ノベルアップ+」にも投稿させていただいています。

更新:2022/12/10

文字数:839,055文字

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