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作:玄野ぐらふ

幻想の魔法使い 魔法AIパメラドールとシンクロ120%

 星野悠斗は中堅企業に努めている三十二歳のお兄さんである。  けっしておっさんではない……はずだ。  彼はSEとして三年に亘り難航したプロジェクトを完了させたばかりだった。  プロジェクトの実行中は人間らしい生活ができるはずもなく、女性とお付き合いさえできない状態が続いている。  そう、彼は真性の社畜なのだ――。  その社畜が……その彼がミストガルという異世界に突然召喚され、大賢者の体に憑依転生することなってしまった。  だが、悪い話ばかりではない。  社畜は大賢者の能力である《幻想魔法》と超人的な身体能力を引き継いだ。  案内役は、彼が日本にいる時には絶対出会えるはずもない超絶美少女、光の妖精のクリスタだ。  そして魔法に関しては、謎の魔法人工頭脳であるパメラドールがサポートをしてくれる。  これって………地球に還って社畜に戻るより、ここで人生を謳歌したほうがいいのではないだろうか?  ちょっとエッチなパメラドールと、献身的に尽くしてくれるクリスタを引き連れて、元社畜の冒険の日々が始まる。 【お知らせ】 新しい小説を投稿しました。 この作品は未発表の小説からスピンアウトさせたものなのですが、ラブコメ色が強めになっています。評判が良ければ……、本編を投稿する予定です。いや、投稿します。 「女神様のタブレット ~異世界ゲートはキッスでオープン~」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054883996511

更新:2018/2/13

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作:流川夕

The Gazer 《 ゲイザー》

これは世のあらゆる災厄を封じた地、 トゥアハ・デ・ダナーンに伝わる物語。 怪物が跋扈する森、妖精の悪戯に翻弄される人々、 蠢く悪意、正義と正義、罪と罰が巻き起こす騒動は、 やがて世界崩壊の兆し、禍々しき闇の到来に波及する。 紡がれしは魔神に戦いを挑んだ知られざる英雄の軌跡。 いつか吟遊詩人が奏で、子どもたちが詠う伝承の詩篇。 彼の長い旅路は、傷ついた白狼との出逢いから幕を開ける。 【あらすじ】 闇祓いの力に目覚めた忌み子の少年ユウリスは、女師匠ウルカ、相棒の白狼と共に、怪物と妖精の思惑が絡み合う複雑怪奇な事件に挑む。大都市ブリギットを巡る数多の陰謀、その先で産声を上げる邪竜の後継者とは誰か──幻想と神話の世界で繰り広げられる、ボーイ・ミーツ・ガール・ファンタジー!※月金0時更新 【はじめに】 本作は、スローペースで進む物語です。山場にいたるまでの日常、どこかに辿り着くまでの道程を、可能な限り丁寧に描いています。ファンタジー小説『The Gazer』の執筆者から読者の皆さまへ、届けたい想いは一つだけ。異邦の空気を味わい、幻想の景色を眺め、土地の臭いを感じ、詩歌と喧騒に耳を傾け、登場人物たちと同じ世界に触れながら物語を楽しんでください。これから始まるあなたの旅路が、どうかすてきな時間でありますように。 流川夕(Yu Nagarekawa) 【イラスト】 近況ノート『The Gazer Concept Art Girl's Collection』にて、物語を彩る女性たちを描いたコンセプト・アートを公開中です。なお同時掲載の『Flavor Text』には本編のネタバレが含まれます。閲覧の際は念のため、ご注意ください。索引のURLは以下の通りです。https://kakuyomu.jp/users/nagarekawa/news/16817330654131674912 【エピソード】 本作は『第一話』『第二話』と区切っており、それぞれが独立した物語です。『最終話』と『断章』を除き、どこから読んでもお話がわかるようになっています。ぜひ気になったタイトルからご覧ください。大見出しの第一章を飛ばし、第二章から読んでいただいても問題ありません。 【おねがい】 フォローやご評価、レビューをいただけると執筆者は幸せになります。お手間でなければポチっとご協力のほど、よろしくお願いいたします。

更新:2024/6/23

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