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作・綾織 茅

ひよっこ神様異世界謳歌記

ある日突然、異世界に飛んできてしまったんですが。 しかも、私が神様の子供? いやいや、まさか。そんな馬鹿な。だってほら。 ……あぁ、浮けちゃったね。 ほ、保護者! 保護者の方はどちらにおいででしょうか! 精神安定のために、甘くて美味しいものを所望します! いけめん? びじょ? なにそれ、おいし ――あぁ、いるいる。 優しくて、怒りっぽくて、美味しい食べものをくれて、いつも傍に居てくれる。そんな大好きな人達が、両手の指じゃ足りないくらい、いーっぱい。 さてさて、保護者達にお菓子ももらえたし、 今日も元気にいってみましょーか。 「ひとーつ、かみしゃまのちからはむやみにつかいません」 「ふたーつ、かってにおでかけしません」 「みーっつ、オヤツはいちにちひとつまで」 「よーっつ、おさけはぜったいにのみません!」 以上、私専用ルールでした。 (なお、基本、幼児は自分の欲に忠実です) 一人じゃ無理だけど、みんなが一緒なら大丈夫。 神様修行、頑張るから、ちゃんとそこで見ていてね。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 別れる瞬間までの時計の針、それは出会った瞬間に動き出している。 ほのぼのとした日常の中に、ぽとりぽとりと落ちていく雫。 それらが全て集まるまで、彼らは束の間のふれあいを楽しむ。 童神として、彼女が選ぶのはどの道か。 共に成長しゆく彼女らの物語、終いまでとくとご覧あれ。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ※他サイトでも公開中です。 加筆・修正版はこちらのサイトのみとなっております。 (2020.12.1現在) ※加筆・修正中 2020.11.29~ ※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

更新:2022/11/6

文字数:612,809文字

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作・m-kawa

無才王子は国を離れてスローライフを満喫したい

【2行で簡潔に】いらない王子として殺されかけるも、古代文明の生きた施設でスキル因子を注入されて幼児化してしまう。口の悪い古代遺跡の相棒ロボ(アーティファクト)と共に森へ出るが、果たしてスローライフは送れるのか。 【詳細なあらすじ】  神の声としてスキルが授けられるこの世界において、無駄飯食らいと揶揄される無才の主人公ことラルターク皇国の第五王子。ある時父親である皇帝から探索済みの古代文明遺跡の視察を命じられる。  今回探索が終わった遺跡はすでに活動が停止した遺跡であったが、国の重要な資産ともなる古代遺跡の確認は重要な任務である。とはいえ稼働もしていない、規模の小さい遺跡となれば別だ。誰でもできる視察の仕事が回されたのだが、その遺跡で護衛に殺されそうになり致命傷を受けてしまう。  だがしかし、五千年前に滅んだとされるこの古代文明の遺跡はなんと生きていたのだ。高度な科学力を持っていたとされる古代文明装置にさまざまな改造を施された王子は、その結果幼児化してしまっていた。  そして遺跡からは、改造を施された主人公の経過を観察するために、神の声を敵対視する口の悪い小型の古代文明ロボ(アーティファクト)がついてくるようになる。  なんとか遺跡から脱出することができた王子だが、そこは奥深い森の中であった。幼児化してしまった王子ひとりと古代文明ロボは、無難にスローライフを送れるのだろうか。  第二章は街編です。 カクヨム様、アルファポリス様にも投稿しています。

更新:2022/12/3

文字数:140,946文字

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