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作・水狐舞楽(すいこ まいら)

銀髪少女のメタルブリザード

【序章】弓使いの主人公・クリスタルは、代々冒険者の弓使いとして名をあげるアーチャー家の末っ子であるものの、あまりにも下手で冒険者パーティから追放されてしまう。そのことを知った父に「アーチャー家の名誉を汚した」と言われ、家からも追放されてしまう。   【第一章】身寄りがなくなったクリスタルは、王都の中にある食事処兼宿屋の『サヴァルモンテ亭』の女主人に助けられ、店を手伝う代わりにそこで暮らしていくことになる。弓が下手なせいで小さいころから家族に冷たくされたクリスタルは、そこで初めて人間のあたたかさを知る。   趣味で弓をたしなむ女主人に誘われ、弓の練習を再開したクリスタル。安物の弓から良質な弓に買い換えたとたん、クリスタルの本当の実力が発揮される。   【第二章~】その実力は王国一の弓使いの目にも留まり、騎士団にスカウトされる。そして、弓だけでなく剣の才能も見出してもらえることに......!   【見どころ】反対にクリスタルを追放したパーティは、クリスタルが潜在的に持っていたある超能力がなくなったせいで、上級から中級に成り下がる。 加えてアーチャー家も、実は父以外はクリスタルの味方であり……。 そして、クリスタルを追放したパーティのリーダーと騎士団はとある接点があり……。   読み進めるたびに様々な謎が現れては結びついていく、ヒューマンドラマ。   《エブリスタのトレンドランキング(ファンタジー)で25位になりました!》

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作・そらちあき

【完結】隣の悪魔と徹底的で破滅的な復讐をする事になった件

緋根 聖斗は恋人である高峰 甘楽の誕生日を祝う為に彼女のアパートを訪れ、そこで衝撃的な場面に遭遇する。甘楽が別の男とベッドで抱き合う姿に呆然とし、彼女からは「あんたと付き合ってたのは全部演技だったんだよね~」と信じられないような言葉の数々を浴びせられ、聖斗は彼女が金銭を搾り取る為だけに『嘘の恋人』を演じていた事を知ってしまう。恋人から裏切られ、生きる気力を失い、自暴自棄になっていた聖斗。絶望の底に叩き込まれた彼は雨の中の公園でずぶ濡れになりながら涙を流していた――その時。聖斗のアパートの隣室に住み、学園内で『悪魔』と呼ばれ恐れられている一人の少女、黒曜 真紅が現れる。押し付けられる傘。そして真紅は聖斗に手を差し伸べる。それはまるで『悪魔』が契約を持ちかけるかのような甘い囁きだった。 「わたしとあなたで――徹底的で破滅的な復讐を成し遂げましょう」 これは悪魔と呼ばれた少女との復讐が織りなす恋の物語。 イラストレーター:カシア([email protected]_1fall5) 背景:ぱくたそ(www.pakutaso.com) ※イラストの無断転載、自作発言、二次利用などを固く禁じます。

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作・杏野 いま

【一章完結】その日、王子の顔が壊れた

「……どうしようルーシー。俺、恥ずかしくて死ぬかもしれない」 「気が合うね、私も」 ――これは、秘密の痣を持つ明るい少女が、甘くて無表情の王子から、ずっと溺愛されてきたことに、気付いてしまう物語。 ♢♢♢ リーストン魔術学校に通うルーシーは、昨晩一つの呪いを解いた。 その呪いとは、自分の顔を覆う『痣』――ではなく、学友で隣国の第二王子、オーランド・サルバスを苦しめてきた『死の呪い』である。 オーランドの命が助かり安堵するものの、他にも解かねばならない呪いがあった。 入学式の日、彼は言ったのだ。 「俺は、呪いで表情を奪われている」   複数の呪いをかけられ、お茶目な性格のくせに、常に無表情のオーランド。 ルーシーは、彼の笑顔が見たかった。 そんな中、もうすぐオーランドの誕生日だと気付く。盛大に祝おうと計画を立て、準備のために街に出た。 するとそこで、予想外の事件に巻き込まれることになる。 事態を理解したルーシーはうつむき……満面の笑みを浮かべたのだった。 ♢♢♢ 「ルーシー、しっかり俺を見て。俺は今、もの凄く幸せだ」 「オーランドが幸せなら嬉しい。ただ……いつも通り、表情は微動だにしてないけどね」 「……そんなぁ」 (格好良いのに可愛いだなんて、ずるい) *設定はゆるふわです。 *この作品はカクヨム、アルファポリスにも掲載しております。

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