ユーザー登録・ログイン

新規登録

ログイン

作品

レビュー

登録/ログイン

その他

オノログについてFAQ利用規約プライバシーポリシー問い合わせユーザー管理者Twitter
レビューを投稿
書籍化
コミカライズ原作
ジャンル別
サイト別
サイト関連
運営している人

@オノログ

検索条件

タグ:戦記

条件をリセット
詳細条件で探す

作:キロール

隻眼のウォーロード ~元社畜の転生将軍、ブラックを嫌って人に誠実に接していたら、人材が集まっていつの間にか大陸の覇者に。そして、いずれは軍神に!?~

体調不良につき更新再開は三月からになります。 <あらすじ> 帝国将軍の家系ロガ家の嫡子ベルシスは、幼い頃から『社畜』なる労役者として生活する妄想を抱えていた。 そんな彼は若くして将軍の座を引き継がねばならず、四苦八苦しながらその役目を全うしようとする。 人と出会い、努力を重ねた結果、親友カルーザスと共に帝国の両翼と呼ばれるほどの将軍に成長を遂げた。 だが、皇帝が崩御し、第三皇子が皇帝となってから雲行きが変わる。 徐々に諫めを聞かなくなる新皇帝、諸国を暗躍する異大陸の大国の影、そして敗戦国から連行したはずの王妃がいつの間にか皇后に成り上がった事から閑職に回される。 新皇帝が外交の席で魔王を侮辱し、戦に発展。 親友の活躍で被害は最小限に抑えられたが、今度はそのカルーザスが投獄の憂き目にあう。 ベルシスの激しい諫言でカルーザスの投獄は解かれたが、ベルシスは完全に新皇帝に疎まれてしまう。 そして、魔王との戦いに和平をもたらした勇者一行の凱旋式の際にも、新皇帝が傍若無人な振る舞いをしたことにベルシスが激怒。 結果、無能の上に口数が多い奴はいらんと帝国を追放される。 しかし、それも帝国の力を削ごうとした異大陸の大国が仕掛けた策略だった。 だが、おかげで勇者一行には感謝され、親族は反帝国を誓い、かつては争っていた筈の他国や部族までが力を貸してくれるようになる。 最終的には魔王とも盟約を結び、ベルシスは反帝国の急先鋒となってしまう。 その勢いはすさまじく、異大陸の策謀をはるかに超えた速度で帝国を脅かす覇者へと成長したベルシス。 彼は忠誠と現状の狭間で悩みながらも、帝都を攻略する決断を下す。 そして、戦いの終わりに待つのは、真に倒すべき敵の姿と数百年後の未来が待っていた。 それはより複雑化した民族主義と近代戦略が跋扈する戦いの世界であった。 反帝国を掲げた最初の戦いで矢傷を受けたベルシスが、過去を振り返る第一幕「帝国の両翼に至る道」 追放後、勇者一行にも懐かれて魔王すら盟友となる一方で、親友との厳しい戦いを経て、皇帝を打倒し黒幕との決着をつけるまでの過程を描いた第二幕「追放の果て、覇王となりて」 そのすべてが終わり覇者となったベルシスが、ある因縁により四百年後の世界へと赴き、宿敵との戦いに終止符を打つ第三幕「隻眼のウォーロード」の三幕構成。 現在第三幕投稿開始。 覇王になるも黒幕と相打ちになり、時空を超えたベルシスが近代戦に挑む。 敵はオルキスグルブ王国の流れを汲み死霊術と工業革命で軍事大国と成り上がったタナザと言う国。 周辺諸国をまとめ上げて、従兄弟甥が作ったカナギシュ王国を守るためにベルシスは連合元帥として戦の指揮を執る。 更新頻度は週に一回月曜日更新予定

更新:2024/2/11

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:金華高乃

異世界妖魔大戦

死んだはずの僕が蘇ったのは異世界。しかもソーシャルゲームのように武器を召喚し激レア武器を持つ強者に軍戦略が依存している世界だった。  前世、高槻亮(たかつきあきら)は21世紀を生きた日本陸軍特殊部隊の軍人だった。しかし彼の率いる部隊は不測の事態で全滅してしまい、自身も命を失ってしまう。  しかし、目を覚ますとそこは地球とは違う世界だった。  二度目の人生は異世界。  彼は軍人貴族の長男アカツキ・ノースロードという、二十二歳にも関わらず十代前半程度でしかも女性と見間違えられるような外見の青年として生きていくこととなる。運命のイタズラか、二度目の人生も軍人だったのだ。  だが、この異世界は問題があり過ぎた。  魔法が使えるのはいい。むしろ便利だ。  技術水準は産業革命期付近。銃等の兵器類も著しい発展を迎える頃だから大歓迎であろう。  しかし、戦術レベルなら単独で戦況をひっくり返せる武器がソーシャルゲームのガチャのように出現するのはどういうことなのか。確率もゲームなら運営に批判殺到の超低出現確率。当然ガチャには石が必要で、最上位のレア武器を手に入れられるのはほんのひと握りだけ。しかし、相応しい威力を持つからかどの国も慢心が酷かった。彼の所属するアルネシア連合王国も他国よりはマシとは言え安全保障は召喚武器に依存していた。  近年は平穏とはいえ、敵国の妖魔帝国軍は健在だと言うのに……。  彼は思う。もし戦争になったらガチャ武器に依存したこの世界の軍では勝てない。だから、改革を進めよう。  これは、前世も今世も軍人である一人の男と世界を描いた物語。 ※こちらは先行連載しているノベルアップ版を若干修正したりなど、ほんの少し手を加えたバージョンになっております。

更新:2020/9/13

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:愛山雄町

アルビオン王国宙軍士官物語~クリフエッジと呼ばれた男~(クリフエッジシリーズ合本版)

タイトル変更しました。旧題【改訂版】クリフエッジシリーズ第一部「士官候補生コリングウッド」 ■■■  人類が宇宙に進出して約五千年後、地球より数千光年離れた銀河系ペルセウス腕を舞台に、後に“クリフエッジ(崖っぷち)”と呼ばれることになるアルビオン王国軍士官クリフォード・カスバート・コリングウッドの物語。 ■■■  宇宙暦4500年代、銀河系ペルセウス腕には四つの政治勢力、「アルビオン王国」、「ゾンファ共和国」、「スヴァローグ帝国」、「自由星系国家連合」が割拠していた。  アルビオン王国は領土的野心の強いゾンファ共和国とスヴァローグ帝国と戦い続けている。  4512年、アルビオン王国に一人の英雄が登場した。  その名はクリフォード・カスバート・コリングウッド。  彼は柔軟な思考と確固たる信念の持ち主で、敵国の野望を打ち砕いていく。 ■■■ 小説家になろう、アルファポリス、ノベルアップ+でも投稿しております。

更新:2022/11/3

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

※作品の評価点について

登録数が少ない期間は単純平均点で表示します。
より多くの作品数・レビュー数になったら新評価式を適用します。

書籍化/コミカライズのタグについて

該当作品の書籍化・コミカライズ判定は、プログラムによる自動判断です。厳密な確認事項でないことをご了承ください。