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作:陰陽

こじらせ中年の深夜の異世界転生飯テロ探訪記

なんか気が付いたら目の前に神様がいた。 異世界に転生させる相手を間違えたらしい。 元の世界に戻れないと謝罪を受けたが、 代わりにどんなものでも手に入るスキルと、 どんな食材かを理解するスキルと、 まだ見ぬレシピを知るスキルの、 3つの力を付与された。 うまい飯さえ食えればそれでいい。 なんか世界の危機らしいが、俺には関係ない。 今日も楽しくぼっち飯。 ──の筈が、飯にありつこうとする奴らが集まってきて、なんだか騒がしい。 やかましい。 食わせてやるから、黙って俺の飯を食え。 貰った体が、どうやら勇者様に与える筈のものだったことが分かってきたが、俺には戦う能力なんてないし、そのつもりもない。 前世同様、野菜を育てて、たまに狩猟をして、釣りを楽しんでのんびり暮らす。 最近は精霊の子株を我が子として、親バカ育児奮闘中。 ※骨折しまして更新お休みしておりました。  体調と相談しつつ上げていきたいと思います。 更新頻度……深夜に突然うまいものが食いたくなったら。 (最近は上げられる時にあげてます) とあるお笑い芸人さんの話を聞いてたら、ふと書きたくなりました。 小説家になろうに転載はじめました。

更新:2023/1/25

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作:root-M

美人生徒会長は、俺の料理の虜(とりこ)です!~ぼっちで昼飯食べてたら生徒会室に連行されました。以後、二人きりの美味しい関係が始まります~

【完結済】【料理男子×年上女子のごはん系ラブコメ!】 高校一年生の三ツ瀬豪(みつせごう)は、入学早々ぼっちになってしまい、昼休みは空き教室で一人寂しく弁当を食べる日々を過ごしていた。 そんなある日、豪の前に目を見張るほどの美人生徒が現れる。彼女は、生徒会長の巴あきら(ともえあきら)。豪のぼっちを察したあきらは、「一緒に昼食を食べよう」と豪を生徒会室へ誘う。 そして、あきらは豪の手作り弁当に強い興味を示し、卵焼きを食べたことで豪の料理にハマってしまう。一方の豪も、自分の料理を絶賛してもらえたことが嬉しくて仕方ない。 それから二人は、毎日生徒会室でお昼ご飯を食べながら、互いのことを語り合い、ゆっくり親交を深めていく。家庭の味に飢えているあきらは、豪の作るおかずを実に幸せそうに食べてくれるのだった。 やがて、あきらの要求はどんどん過激(?)になっていく。「わたしにもお弁当を作って欲しい」「お弁当以外の料理も食べてみたいな」「ゴウくんのおうちに行ってもいい?」 美人生徒会長の頼み、断れるわけがない! …しかし、この学校の生徒会、ちょっと変わってる? ※登場する料理は、一般的な家庭料理です。 ※小説家になろうでも連載しています。

更新:2021/7/20

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作:くすだま琴

俺が釣りたいのはシーサーペントやクラーケンではなく、ましてやオーシャンドラゴンでは決してない。

俺、湊鰍也(みなと・しゅうや)は日本のアラサー社畜だった。 趣味の釣りをしている時に崖から落ちそうな女性を助け、代わりに自分が崖から落ちて死んでしまった――――はずなのに神様が、大災害があった世界で、神の遣いとして生きてほしいとか言う。 っていうか、死にかけた体にもう転生しちゃった? やり直し不可って? 魔法があるとかなんとかそこ詳しく!! そんなこんなで、俺は異世界へ放り出された。 『流れに逆らうな』『なるようになれ』『そのうちなんとかなるだろう』で生きてきたが、異世界は想定外だ……。 でも、ま、好きな釣りもできるみたいだし、この体の元の持ち主のためにもたくましく生きていくかね――――。 *** 元アラサーのお気楽釣り師が、冒険したり、料理を作っては女の子に囲まれたり(好かれてるかどうかは別の話)、学園生活(不本意)を強いられたりするスローライフ物語。 もふもふ神獣もいるよ! 息抜き用に気楽に書いてます~(*'▽')気楽にどぞ~

更新:2022/8/27

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