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作:北城らんまる

悪役令嬢フェティローズは推し活ライフに夢中です ~来年の春には婚約破棄されると笑われた悪役令嬢ですが、そんなことより推しが尊い~

 美しい見た目が氷像のように動かず、その雰囲気の冷たさから、フェティローズは氷棘《こおり》の悪役令嬢と呼ばれている。しかし、フェティローズは心内のハイテンションを抑えるために、あえて感情を殺しているに過ぎなかった。  そんなフェティローズには、推しがいる。  婚約者であるザロヴィア・シースヴェンナだ。 「ザロヴィア様が今日もかっこいいわ!」  心の中で欲望を垂れ流しつつ、表では完璧な令嬢を演じるフェティ。  しかし学園の中には、フェティローズがザロヴィアの婚約者に相応しくないと思う生徒もいて……?  脳内妄想垂れ流しハイテンション勘違いしまくり令嬢(表では超絶完璧)×婚約者を心配してやまないイケメン貴公子との、学園ラブコメ──に見せかけた勘違い系ギャグ小説。 ※7話完結 ※頭をからっぽにしてお楽しみください ※シリアスさんはどこかへお引越し ※アルファポリス、カクヨムにも掲載

更新:2023/1/21

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作:筑紫榛名@9/8文学フリマ大阪

スティックとカップ

■あらすじ  「ねぇ、覚えてる? 昔のこと」。久しぶりに会った幼なじみは、そう切り出した。彼女は高校卒業後から今まで身の上に起こったことを一通り話した後、衝撃の告白をした……。 ※超・妄想コンテスト第150回「「ねぇ、覚えてる?」から始まる物語」」出品作品 ※400字詰め原稿用紙換算枚数:16枚 ※非ラノベ作品です。 ※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ステキブンゲイ、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。 ■所感 ・今回は8000字の橋田壽賀子を目指し、超長台詞に挑戦しました。 ・台詞で物語を展開させるのは普段避けていますが、今回は敢えて長台詞にしてみました。 ・長台詞の例としては村上龍氏の作品にチラホラ出てきます(すみません、手元に資料がなくてどの作品かは不明です)。単行本で30ページを超える超長台詞を見たときは驚きましたよ・・・。 ※ちなみに橋田壽賀子さんは脚本家であって小説家ではございません。 ※8000字の~と書いた割には、今回6000字を超えられませんでした(汗)

更新:2021/6/14

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作:筑紫榛名@9/8文学フリマ大阪

ちちをさがして

■あらすじ  僕は旅に出た。もう何年も前に家を出て行ったきり戻ってこない、父を探しに。その後を追って、僕たちはサルデーニャ島のサッサリまでやってきた。しかし父の行方を知っているジーノは僕たちをオスマン帝国の奴隷商人に売ろうとしていた……。 ※超・妄想コンテスト第141回「足あと」出品作品 ※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚 ※非ラノベ作品です。 ※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ステキブンゲイ、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。 ■所感  ついに歴史物に(無謀にも)トライしてみることにしてみました。  以前からイギリスの海洋冒険ものみたいな物語を書いてみたいと思っていましたが、今回思いがけなくそのチャンス到来と言うことで短編で切り出してみました(以前から思い描いていた展開とは全然違いますが)。  学校の教科書レベルと、Google先生が答えてくれる程度の時代考証は盛り込んでいますが、詳細な現地の風俗習慣までは追い切れていません。この辺は今後の課題です。

更新:2021/1/25

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