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作・あまいみんと

元・付き人令嬢の偽装婚約~妹聖女に追放された双子の姉は、異国の騎士侯爵の最愛の花になる~

 聖女に認定された双子の妹リズラインの付き人として、影のように生きてきたアリアテッサ。  心の支えは、可愛がっているハリネズミ(に似た謎の小動物)ポンポンだけだった。  リズラインが次期王妃に内定した一方、アリアテッサも第二王子ウィルヘルムに見染められ、婚約者に選ばれる。  ところが幸せも束の間、リズラインの嘘の告発を受け、身に覚えのない殺人未遂の罪で捕らえられ、婚約破棄と追放を言い渡されてしまう。  命まで奪われかけたアリアテッサを救ったのは、隣国プレスターナの魔法騎士シルヴィオだった。  アリッサと名を変えて生き直すことを決意した彼女に、シルヴィオは思いがけない提案を持ちかける。 「一年間、俺の婚約者を演じてくれないか?」  頼るもののない異国で偽装婚約を受け入れるアリッサに、シルヴィオは優しく接する。  するとアリッサの周囲で、不思議な出来事が連続して起こるように。  魔獣の激減、怪我人の治癒、プレスターナは豊かになり、なぜかポンポンに翼が生えて……?  その頃、アリッサを追放した祖国では恐ろしい異変が起こり始める――  孤独だった少女が愛されることを知り、幸せを見つけるお話です。  ☆最終部分に人物紹介を追加しました。

更新:2022/8/30

文字数:252,863文字

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作・友坂 悠

【告白】から始まる恋物語《ロマンス》。前世聖女な公爵令嬢は竜帝の番に選ばれる。え? うそ嘘、妹と間違ってません!? 今世のあたし、魔力ゼロの落ちこぼれなんですけど!?

貴族というものは、その魔法の力で民を導くものである、という選民思想に裏付けられたこの国、竜皇国グランガルシアでアーシア・ハイデンブルクは落ちこぼれだった。 双子の妹リーシアが天才的な魔法の才を見せるのに比べ平民よりも劣る魔力ゼロなアーシアは、公爵家の令嬢であるにもかかわらず両親からも妹からも人間扱いをされず。 それでも。 「愛してる。どうか私の妻になってくれないか」 と、そうこの国の帝、竜帝陛下ユリアスにそう告白され、彼女の人生は変わった。 「あたしは、ふさわしくありません……」 そう辞退するアーシア。 夢をみちゃ、いけないから。 そう、自分に自信が持てないアーシアに。 それでも「あいしてる」と言ってくれるユリアス。 「決まりだ、私の伴侶はこのアーシア・ハイデンブルク公爵令嬢に決めた。誰にも異論は許さない」 皆の前でそう宣言する竜帝。 しかしそれを納得しない者もいて……。 11.26 番外を一話追加しました。前世の出会いのエピソードデス。 (甘々でしっとりの恋を書いてみたくなって書きました。 (お楽しみいただけると嬉しいのですが……。

更新:2022/11/26

文字数:14,886文字

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作・壬黎ハルキ

幼なじみの聖女に裏切られた僕は、追放された女魔王と結婚します

とある山奥の村で暮らす少年アレンには、幼なじみの少女がいた。 結婚の約束もしていたその少女が聖女に選ばれ、王都の勇者に寝取られてしまう。 おまけに魔物のスタンピードにより、アレンは命の危険に晒される。 踏んだり蹴ったりな人生だったと少年が諦めたその時、魔族の美女が駆けつけ、あっという間に助けられる。 その美女はなんと、部下に裏切られて追放された魔王であった。 更にそこで発生したいざこざの中で、彼女は言い放つ。 「私はアレンと結婚するんだから! 彼以外の男性なんて考えられないもの!」 「…………へっ?」 そんな感じで始まる、平凡な少年と最強魔王が夫婦として過ごすことに。 移住先を求めて旅をする中、二人は謎の島を発見する。 一方、帝国にいる勇者は、自身の野望を叶えるべく裏で動き出す。 聖女となった幼なじみの少女は、思い描いていた煌びやかな生活とは違う環境に、不満を抱いていた。 更に聖女は思うように聖なる魔法を扱えなくなってしまう。 それが世界を揺るがす大騒動になることを、彼女たちは知る由もない―――― ※連日更新。完結を約束します。 ※『性描写あり』となってますが、あくまで念のためです。

更新:2022/8/14

文字数:142,018文字

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