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作:夏八木 瀬莉乃

ラディウスソリッシュ ~古代神の聖剣~

年に一度の天体ショー開催中に突然起こった異変。 人も動植物も海も石になっていく。 原因は何者かが造ったウイルス。 ワクチンができたが石化したものを元に戻すことができない。 その時、父親専属の予言者から古い口伝(くでん)を聞かされる。 『我が力を受け継ぐ者よ……』 真意を確かめるために予言者のお師匠様に話を聞きにいくと、その人物に助けてもらったことがあるという。 それなら会いにいくと告げると、意思を持つという金青(こんじょう)の剣を渡された。 「この剣は、不思議な力で持つ者を守るんですよ」 お師匠様の予言に従い、口伝に出てくる人物に会いに宇宙へ出る主人公。 その途中で巻き込まれた独立戦争。 負傷して意識不明の仲間の前で、突然、頭の中に声が響く。 『彼に剣を持たせて』声の主は剣の精霊の少女。 そして、口伝の人物がいると思われた場所にあったのは次の口伝だった。 『我が宮殿への第一の門へ入りし尋ね人よ……』困惑する主人公。 すると剣の精霊から『門は全部で五つ。最初の鏡の泉の門は大地の精霊域に入る門だよ』と説明される。 しかし、石化の犯人がわかり、ウイルスのデータを手に入れられれば問題が解決するが、なぜかそのデータが消去されていた。 「犯人は別にいるかもしれない」鏡の泉の門の管理者と剣の精霊とともに、口伝の謎を解いて第二の門があると思われる星へ向かうが、次の星で出会うのは、、、、、※カクヨム様でも投稿を始めました。

更新:2024/2/29

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作:☆涼月☆

ティアル・ナ・エストレア ー青髪の双子の王子ー

 ミトコンドリア・イブと言う概念から着想を得て、千年という時を隔てた双子が、『カラー・ブラインド』な世界を目指して奮闘する物語です。   聖杜国(セイト)の青い髪の双子の王子、飛王と飛翔はエストレア星の伝説の『知恵の泉』の守り人『ティアル・ナ・エストレア』を継承するが、儀式の最中に襲撃に合い、離れ離れとなってしまう。兄の飛王はそのまま聖杜国の王となり、襲撃国、天空国(チェンコン)から国を守っていくことになる。  一方、弟の飛翔はタイムトラベルをしてしまい、千年後の世界に投げ込まれる。 『知恵の泉』の謎、神器『星砕剣』と『星光石』の謎を解きながら、二人は再び会える日を目指して、必死に歴史の中を奔走することになる。  二人が目指すのは平和な世界。  争って人々が苦しまない世界。  そのために千年の時を超えて、二人の意思が重なり合う時、奇跡の芽が芽生えることになる。  二人の想い人、リフィアの運命。  千年後の世界で飛翔を助けるフィオナを始めとする仲間達。  温かい人々との交流と、戦火の恐怖。  謎を追って砂漠へ海へと繰り出します。  波乱万丈の二人の旅を楽しんでいただけたらと思います。  彼方の星の出来事ではありますが、人類の歴史を紐解くような謎解きと、冒険の旅が待っています。  ( ゚Д゚) ハードル上げすぎ(笑) もちろん、純愛、悲恋もあります(^^;  お楽しみいただけると幸いです。  主な登場人物   飛王と飛翔……青髪の双子の王子 (主人公)   フィオナ、ドルトムント、ハダル、ジオ……飛翔が出会う人々   リフィア、瑠月、流花……飛王を支える友人

更新:2021/2/23

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