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作:結丸

ハトになったらモテ期がきた 〜婚約破棄された令嬢とひねくれ錬金術師のハッピーギャグラブコメ〜

婚約者にド派手に婚約破棄された伯爵令嬢ウィン・キャンベル。 気を取り直して趣味を開拓しようと錬金術を始めたらこれまた盛大に失敗。なんと頭はハト、身体は人間のモンスターになってしまった。 困ったウィンは遠方の錬金術師を訪ねることにした。ただし、その錬金術師は貴族嫌い。ウィンは貴族であるとバレないようにしなければならない。 果たしてウィンは元に戻れるのか!? 元気いっぱいに暴走するご令嬢と、意地悪な錬金術師(兄弟子)のドタバタ錬金術ラブコメディーです。ざまあ要素ははひとつまみ程度。ギャグ全開。 途中までヒロインがハト人間で、相手の男子は9話くらいにやっとこさ登場します。 それでも読んでくださる許容範囲の広い方、冬のお供にお楽しみください。 2/25 一部修正、改稿しました。 □■□■□■ この話はカクヨムにて先行配信しております。 □■□■□■ 「おもしろかった」「続きが読みたい」「ハトかわいい」 そんなふうに思ったところで、評価をしていただけると嬉しいです! 【評価方法】 小説の下にある「ポイントを入れて作者を応援しましょう」で「★」ボタンを押してください。5が最大値です。

更新:2024/2/25

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作:サケ/坂石遊作

【WEB版】迷宮殺しの後日譚 ~正体を明かせぬままギルドを追放された最強の探索者、引退してダンジョン教習所の教官になったら生徒たちから崇拝される~

「迷宮殺し。貴様が持つ探索者の資格を、剥奪する」 「……は?」  かつてダンジョンは、モンスターの巣として人々に恐れられていた。  しかし近年、そこに眠る資源が重視され、人々はダンジョンと共存共栄を図ることになる。  その結果、これまで無数のダンジョンを『完全攻略』によって破壊してきた探索者――《迷宮殺し》のレクトは、ダンジョン運営で利益を得る貴族たちに切り捨てられ、探索者協会を追放されてしまった。  現役を引退したレクトは、腐っても仕方ないと思い、正体を隠した上で知人に紹介されたダンジョン教習所の教官を務めることになるが……。 「なんで教習所の先生がこんなに強いんだ!?」  生徒たちは最初こそ、若くして引退したレクトを見下していたが、いつの間にか崇拝するようになったり、 「アンタが引退したせいでダンジョンが活性化してるんですけど!?」 「ダンジョンと共存共栄とか無理に決まってんだろ!! 国の上層部は分かってない!!」  現場をよく知る探索者たちからは、現役復帰を懇願されたりと、まだまだ平和には過ごせそうにない。  貴族の陰謀。変化するダンジョン。  自由となったレクトは、気まぐれに顔を出し、それらに影響を与えていく。  これは、自分の役目はもう終えたと思い込んで平穏な日々を求める英雄が、無自覚のうちに世界へ大きな影響を与え続ける、なんちゃって後日譚。

更新:2020/12/7

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作:双葉鳴🐟

いいえ、違います商人です。

チート満載の神様転生を果たした少年は、少女として生まれトールと名付けられた。 無尽蔵の魔力に、魔法の才能!そして男女問わず魅了する美貌! だが、その世界において魔法は貴族の特権! 平民生まれのトールが魔法で無双する道は早くも途絶えていた。これではチートの貰い損。その上女の身ではチーレムを望んでも寄ってくるのは男ばかり。 しかしここで色濃く受け継いだ前世の記憶が邪魔をした。 性自認が男であるトールは、勿論男にモテても嬉しくないと男装を開始。どうせモテるなら女子にモテたいのだ。 童貞特有の思想を拗らせた彼女は、女の身で立身出世をするのを早々に諦め、男装してでも冒険者の道に入ることにした。そこでなら魔法を使っても大丈夫だろうと根拠のない自信を持って。 だが、それがいけなかった。 ランクを上げれば上げるほど、貴族からの依頼が多くなる。男装してるから大丈夫とすっかり油断しまくっていたトールだが、実はパーティメンバーの殆どが貴族の手のものだった! 事ここに至ってようやく事態に気がつくトール。 今まで一緒にいたメンバーに貴族の手が回っている事実に如何ともし難い怒りが湧き上がるつつも、これ以上ここにいたら女としての人生を歩まねばならなくなる! そんなのはごめんだ! そう思ったトールは、着のみ着のままで世界の反対側まで逃げ出した! そしてこれ以上目立つのはダメだと悟り、ひっそり生きるべく自身の職業を商人と偽ることにするのだった。 これは後先考えないハイスペック少女のやらかし物語である。果たして彼女は望んだ未来を手に入れる事ができるのか?

更新:2022/12/17

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作:在原ナオ

魔術適正ゼロの落ちこぼれ、異端の力に目覚めて学園無双

魔術が全盛期を迎え研究されていた中世時代。火、水、風、土、光、闇、これら基本属性から魔術は構成されており、それぞれに適性を持つ者たちが切磋琢磨していた。 長い歴史に渡り偉大な闇魔術師を輩出してきた名門貴族、クォーツ家。そんな名門貴族の長男として生まれた少年、アベル・クォーツ。魔術界において奇才と呼ばれた両親の影響もあり、彼はその将来を強く期待され幼いながら英才教育を受けてきた。 しかし十歳になった時に受けた適性検査で魔術適正がゼロということが判明し、両親から家の恥だと失望されそのまま離れの鉄塔に幽閉されてしまう。 そのまま五年の月日が過ぎ去り、アベルは監獄の中で十五歳の誕生日を迎える。同時に、自身の処遇を聞く。なんでも、魔術の触媒として人間の体が必要なのだとか。アベルは魔術の礎という形で処分されるらしい。 「せめて、自由に生きてみたかった」 幼い頃から監獄のような家で育ったアベルは外への自由を望んでいたが、それを全て諦める。 そんな時、アベルは突如謎の空間で謎の少女と出会った。その少女は自身を神々の代表者だと名乗る。 そしてアベルは知る。 魔術とはもともと神が生み出したものであり、人間が長い時間をかけてを加えることによって劣化したこと。 神の魔術が人間には理解できなかったために、異端の力とされていたこと。 そして、自分が人とは比べ物にならないほどの才能を持っていたせいで、神の寵愛を受け人間の魔術に適性を持っていなかったこと。 少女の言葉はすべて神の寵愛で、そのすべてがアベルを肯定し彼の背中を押す。そして、神々は全ての力を彼に授けた。 膨大な知識と魔術の原点を修めたアベルは、自分を縛る全ての束縛を破壊し外の世界へと飛び出した。そして彼は街を渡り、名門魔術学校へ入学することになる。 異端と呼ばれた神の魔術と研鑽を重ねた人間の魔術……果たして、哀れな少年の行きつく先は?

更新:2022/1/11

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