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作:宮之みやこ@デビュー作「広報部」12/28発売

【3/10発売】聖女が来るから君を愛することはないと言われたのでお飾り王妃に徹していたら、聖女が5歳?なぜか陛下の態度も変わってません?

「私は聖女を愛さなければいけない。だから君を愛することはない」 夫となるユーリ陛下にそう言われた私は、お飾りの王妃として静かに日々を過ごしていくことを決意する。 だが、いざ聖女が召喚されたと思ったら……えっ? 聖女は5歳? その上怯え切って、体には殴られた痕跡が。 痛む心をぐっとこらえ、私は決意する。 「この子は、私がたっぷり愛します!」 身も心も傷ついた聖女(5歳)が、エデリーンにひたすら甘やかされ愛されてすくすく成長し、ついでに色々無双したり。 そうしているうちに、ユーリ陛下の態度にも変化が出て……? *総合月間1位の短編「聖女が来るから君を愛することはないと言われたのでお飾り王妃に徹していたら、夫と聖女の様子がおかしいのですが」の連載版となります。 *3話目だけ少し痛々しい要素が入っていますが、すぐ終わります……! *「◆――〇〇」と入っている箇所は別人物視点になります。 *カクヨムにも掲載しています。 ★おかげさまで、書籍化&コミカライズが決定いたしました!本当にありがとうございます!

更新:2023/1/1

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作:野菜ばたけ@現在書籍化準備中

伯爵令嬢が効率主義の権化になったら ~第二王子の企みに、対抗しようと思います〜

「きっとこの件を企てた方は、私を怒らせたいのでしょうね」    そう言って微笑んだ彼女の目は、しかし微塵も笑ってなどいなかった。  ***  社交界デビューの王族主催パーティーで第二王子から声を掛けられた伯爵令嬢・セシリア。 その後何の音沙汰も無かったため何もない事を期待した彼女だったが、そんな話がある筈無い。 万を辞して登場する第二王子。 様々なトラブル。 それらがセシリアの逆鱗に触れた時、国を揺るがす何かが巻き起こる。 最低限の『貴族の義務』は果たしたい。 でもそれ以外は「自分がやりたい事をする」生活を送りたい。 これはそんな願望を抱く頭脳明晰な令嬢が、何故か自分の周りで次々に巻き起こる『面倒』を次々に蹴散らせていく物語。 ※物語の第3部ですが、本編からでもお読みいただけます。  ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 【「効率主義な令嬢」シリーズ】はこちら。 ●第1部  <伯爵令嬢が効率主義に成長中だったら ~『効率』的を目指して色々実践してみました~>  https://kakuyomu.jp/works/1177354054897299394   → セシリア(4歳)が様々なチャレンジの中で『効率的な生き方』について学んでいく成長ストーリー。  ●第1部と第2部の閑話  <俺の主人は好奇心に、すこぶる弱い令嬢なので。 ~伯爵家の世話焼き執事見習いには退屈してる暇なんてない!~>  https://kakuyomu.jp/works/1177354055240591354   → 見習い執事・ゼルゼンが主人であるセシリアに振り回されつつ日々を暮らす、ハートフルコメディー。 ●第2部  <伯爵令嬢が効率主義の権化になったら ~第二王子と侯爵子息に巻き込まれたので、『効率的』に解決する事にしました~>  https://kakuyomu.jp/works/1177354054918994203   →  セシリア(10歳)が、社交界デビューをきっかけに遭遇した様々な思惑と面倒事を『効率的』に解決していくウィニングストーリー・前編。(社交界デビュー&対候爵子息編) ●第3部(本編) <伯爵令嬢が効率主義の権化になったら 〜第二王子の企みに、対抗しようと思います〜>   →  セシリア(10歳)が、社交界デビューをきっかけに遭遇した様々な思惑と面倒事を『効率的』に解決していくウィニングストーリー・後編。(第二王子編) ●第2部・第3部の裏話  <【裏話】伯爵令嬢が効率主義の権化になったら。>  https://kakuyomu.jp/works/16816410413976685751   → 物語と並行して語る、第2部・第3部の作品裏話。

更新:2021/12/7

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作:なんじゃもんじゃ

最北領の怪物 ~借金地獄から始まる富国強兵~

 父親の戦死によって騎士爵家を継承したロドニーは、最北の辺境にある寂れたデデル領の統治者になった。  しかし、騎士爵家には膨大な借金があった。利子を支払うだけで精一杯で、借金は雪だるま式に増えていた。  父親が残した本を開いた瞬間、ロドニーは光に飲み込まれた。気づけば前世の記憶を思い出しているが、それは別の世界のものだった。前世の自分の名前も親兄弟の情報も思い出せないが、高度な文明の知識を得ることができた。  借金苦のロドニーは産業を興して、ラビリンスに入って根源力という特殊な力を入手する。  幸いにも母方の祖父が商人だったので、その協力を得て特産を売りさばくことができた。なんとか借金を返し、これまで低かった領兵の賃金を底上げし、装備を整えて領兵の強化に取り組んで富国強兵を実現していった。それがいつしか人々の耳に入り、『最北領の怪物』と言われるようになっていくのだった。  四章(68話)からはロドニーから50年後の話です。  書籍化されます! お買い求めください! よろしくです!  Amazonなどで予約受付中です!

更新:2022/12/28

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