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作:けーくら

悪役令嬢はスクールカーストに負けません! 〜前世では『帝国の毒婦』なんて呼ばれてましたけど平民出の素朴娘に裏切られたので自殺してやりましたわ〜 だからって貧乏シンママ一人娘に転生は酷くな〜い?

帝国の中枢を担う貴族達。 建国の理想は遥か昔。今は陰謀と愛憎の墓場。 エリザベート・ミシェル・ラ・ナイアリスは権力の象徴たる帝国妃に最も近い存在だった。 血筋、身分、権力、資金、己の身体すら策謀に注ぎ込み、全てを犠牲にして、やっとこの手に掴もうとした刹那に全てを奪われた。 仇敵の名はマリアンヌ。平民出の冴えない女。 その女に負けて、全てを失った日、自らの心臓に自ら剣を突き立てた。 白いベッドで目を醒めるエリザベート。 だが、そこにエリザベートは存在しない。 恥辱に塗れ、絶望する女子高生、南早田 叶笑(みなみはやた かなえ)に転生していた。 連載中では恐らくこの物語だけ? 『ハードボイルドざまぁ』の開幕だ。 少しだけエロいよ。 乞うご期待! ✳︎旧題『悪役令嬢はスクールカーストをぶっ壊す! 追放されて辺境暮らしだと思ったら現代世界に飛ばされた? やってやるわよ! ここで幸せ掴んでみせるわ!』

更新:2024/1/3

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作:ほし

【本編完結】宝石と召喚の獣 ~宝石を作って王太子妃の座を勝ち取ります~(12/14*小話1 追加)

法陣結晶――通称“宝石”は魔術に使用する魔法陣などの法陣を溶け合わせ、結晶化させたもの。 この国では、王太子妃の決め方が少し変わっている。 候補者に召喚で使用する魔法陣の“宝石”を生成させ、召喚された存在の希少性や位、力で決めるのだ。 没落寸前の男爵家の令嬢クラーラは、伯爵家に奉公に来ていた。しかし、伯爵家の令嬢ジルケディアに虐げられ辛い日々を過ごす。 ある日、ジルケディアが宝石の生成を成功させ見せびらかした後、クラーラに宝石を生成するよう命令。逃げられないと悟ったクラーラは宝石を生成させる。 出来上がったものはジルケディアよりも美しい宝石だった。 その宝石を見た伯爵家はクラーラを利用することを考え…。 最後はハッピーエンド、ざまあ展開。 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *  本編は完結しましたが、小話や番外編を書くかもしれません。 書くとしたら“溺愛”ですかね…。 その時は、お読みいただけると嬉しいです!

更新:2023/12/14

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作:みゅー

好きだけど、一緒にはなれません!! 転生した悪役令嬢は逃げたいけれど、溺愛してくる辺境伯令息は束縛して逃がしてくれそうにありません。

辺境伯の屋敷でメイドをしているアメリ。地枯れという呪術により、その土地から離れられない運命を背負っていた。 ある日、ずっと好きだった雇い主の令息であるシメオンを体を張って守ったことで、アメリは大怪我をする。 そして、怪我の治療で臥せっているあいだにアメリは自分の前世を思い出す。そして、目覚めた時にハッキリと自覚した。 私は乙女ゲームの中に転生している!! しかも自分はとある伯爵の娘であり、後に現れるゲームのヒロインをいじめるライバル悪役令嬢であった。 そして、もしもヒロインがシメオンルートに入ると自分が断罪されると気づく。 アメリは断罪を避けるべく、ヒロインが現れたら潔く身を引くことを決意する。 そんな中、ついにヒロインが現れシメオンに興味をもつようになり…… だが、シメオンは何故かアメリに執着しアメリに対する好意を隠そうともしない。そんなシメオンにアメリは困惑するのだった。 アメリは断罪を避け呪術から解放され幸せになれるのか?! 運命に抗う悪役令嬢のラブストーリー。 一番最後にシメオンサイドのお話をのせて完結予定。 ※毎朝7時に更新

更新:2023/12/12

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