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作:或木あんた

天然幼なじみの教育実習生が、実習中俺だけにひたすら甘えてくる

 高二男子である俺、花倉日向(はなくら ひなた)のクラスに、毎年恒例の教育実習生がやってくる。今年の実習生は、童顔で可憐で。その美少女を俺は知っていた。 「……なーちゃん?」「………ひなくん……」  叶戸花凪(かのと かなぎ)は、俺にとって初恋の相手だった。十年ぶりの再会だったが、生徒から人気の実習生という姿に距離を感じる。  その日の帰り道、スーツケース片手に公園で途方に暮れるなーちゃんを発見する。事情をきくと、短期下宿の予約を一年入れ間違えており、おまけに財布を落としたため宿がないのだそう。やむなく独り暮らしのアパートに泊めることにした俺だが、昔と違ってすっかり大人っぽくなったなーちゃんの姿にドキドキしてしてしまい……。  これは、ちょっぴり俺のことが大好きすぎる天然幼馴染なーちゃんの、三週間の教育実習を無事終了させるための物語。 ※現在は基本的に週2(土、日)の更新予定となりますが、予告なく変更する場合があります。また、新しい話の更新をする際に、既出の話の改稿も多少行うことがあります。ご了承くださいませ。

更新:2021/6/20

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作:宇部 松清

公家顔君と木綿ちゃん ~頼れる親友は専属恋愛軍師様!?~

同じクラスの柘植君は、クラスの人から密かに『公家君』なんて呼ばれたりしている。雰囲気も落ち着いていて、クールだ。だからなのか、正直ちょっと近寄りがたいイメージがあって、いつも一人でいる。 私は、そんな柘植君が気になって仕方がない。 最初はその狐のお面みたいな顔が素敵、って気持ちだったけど、最近はそれだけじゃなくて、彼の丸ごとが気になってしまう。ああもうこれは恋に間違いない! だけど、一体何をどうしたら良いのかさっぱりわからない。 ああもうどうしたら良いのかな。そう思っていると、 「あたしにまっかせなさぁいっ!」 と大親友のトンちゃんが名乗りを上げてくれたのである。 これは私が、柘植君に思いを告げるために、専属の恋愛軍師である富田林千秋ちゃんと二人三脚で奮闘する物語である。 ※この話に登場する商品、団体、作家、映画や小説のタイトルなどはすべて架空です。 ※登場人物はこちらの小説が元ネタとなっております。 似たような話ではありますが、特に繋がってはおりません。短編なので、雰囲気を味わいたい方はこちらだけでもぜひ。 『シチュエーションで、ラブを呼び込め!』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888806922 主人公の年齢・十六歳 キャッチ・ 『難攻不落な相手でも、この恋愛軍師トンちゃんにお任せあれ!』

更新:2022/12/19

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作:ユキミヤリンドウ/夏風ユキト

令和ダンジョン!~高校生風使いが挑む、東京ダンジョン討伐戦記~

 令和2年、2020年。  突然、全世界で空間がゆがみ違う世界と接続される現象が起きた。その空間にはいたのは、モンスターとしか言いようがない奇妙な生物。  その奇妙な異世界との接点は塔のように、あるいは地下迷宮のように地球に定着し、だれが言い出したともわからないままダンジョンと呼ばれるようになった。  そしてそれとともに、ダンジョンの中で魔法のような力を行使し戦う者、魔討士が生まれた。  ダンジョン発生から3年が過ぎた2023年。  片岡水輝。高校二年生にして、風を操る刀を持つ乙類7位の魔討士。  彼は今日も街角に現れるダンジョン(通称、野良ダンジョン)に挑む。  都内だけでも奥多摩、八王子、新宿。ダンジョンがあることが日常風景になった東京。  金のため、名誉のため、信念のため、自分の欲望のため、様々な理由で魔討士となりダンジョンに挑むと魔討士たちの戦いと日常の物語。 ★ちょっとタイトル変更しました。 旧タイトル 高校二年生、魔討士乙類7位、風使い。令和の街角に現れるダンジョンに挑む~例えば夕刻の竹下通りにダンジョンが現れる。そんな日常について~

更新:2023/2/1

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