ユーザー登録・ログイン

新規登録

ログイン

作品

レビュー

登録/ログイン

その他

オノログについてFAQ利用規約プライバシーポリシー問い合わせユーザー設定管理者Twitter
レビューを投稿
書籍化
コミカライズ原作
ジャンル別
サイト別
サイト関連
運営している人

@オノログ

検索条件

タグ:R15
条件をリセット

詳細検索

作・赤魂緋鯉

『神機』:護りし者

【不定期連載】 その力は誰がためにある? 王道系スーパーロボットSFファンタジー 突如としてとある世界に現れた、古代の超兵器『神機』。  文字通り、神の如き破壊力と無限とも思える英知を備えたそれらは、瞬く間にその世界の有りようを、力なき者は抵抗することさえ許されず、蹂躙されるしかないものに変えてしまった。  これはそんな世界で出会った、『聖女』の少女と生ける伝説の傭兵の物語である。 用語 『神機』  世界各地に残る遺跡から発見された、人型あるいはそれに近い形状の超古代兵器。それに搭載されたコンピューターは、世界の文明の進化をたった1年で数世紀分早めたといわれる。 機体にはいくつか種類があり、主にバランスがとれた性能の1型、機動力に優れるが軽武装で装甲も薄い2型、重武装・重装甲だが機動性の悪い3型の3種類がある。 『レプリカ』  『神機』の部品を製造する技術を一部使用した戦車。ただし、『神機』とは違って人型ですらなく、その上、ほぼ全ての性能がそれと比べて大きく劣る。 【『聖女』】 『神機』出現以前から世界中に存在する、傷の治癒、魔を払う、人々の悩みが言わずとも伝わる、という三つの特殊能力をもつ女性。『世界教』において信仰の対象にされている。 【『世界教』】 作中の全世界において、普遍的に信仰されている多神教の宗教。 【古代文字】 作中の古代文明において使用されていた、象形文字に近い文字。 ※この作品はフィクションであり、また犯罪を助長する意図はありません。 ※R-15程度のグロテスク・性描写があります。 ※無断転載お断り カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/1177354054882340963

更新:2022/8/25

文字数:278,050文字

- - - -

0
0
0
0

作・アベル

地球産勇者は異世界でスローライフを目指したい

 約1年前。俺は、この世界に存在しない筈のダンジョンに落ちた。そのダンジョンで神を名乗る存在(女性っぽい声だけ)から初めてダンジョンに入って来た存在だから勇者の職業とスキル、アイテムをプレゼント!と言ってきた。  そして、俺の今いるダンジョンを何年かかっても良いからクリアしてくれと頼んで来た。このダンジョンで俺は死んでも生き返るらしい。しかも、攻略にどれだけ時間が掛かっても外の時間はほとんど進まないらしい。そして、俺がこのダンジョンをクリアした1ヶ月後に世界中にダンジョンを出現させるらしい。  俺は神から色々と説明を受けた後に神に対してこのダンジョンを短時間でクリアしたら姿を見せてくれと願った。そしたら‥‥ 〖君がこのダンジョンを20年以内に攻略出来たら姿を見せてあげる〗  そう言われたので相手の予想を裏切るつもりで半分でクリアしてやると言ってやった。まあ、返事はあっさりとしてたけど。 〖あはは~楽しみにしてるね~じゃ、10年後ね~〗  そんな話をして神の声は聞こえなくなった。そこから俺のダンジョン攻略が始まった。そして、俺は有言実行。10年でダンジョンをクリアしてしまった。そして、その神と直接会う事が出来た。  神と会って、ダンジョンから脱出した1ヶ月後には本当にダンジョンが登場した。最初に確認されたダンジョンは東京で確認された。 そして‥‥俺がダンジョンをクリアしてから約1年、世界中にダンジョンが登場してから11ヵ月くらい。そして、冒険者という職業が出来て1ヶ月程が経過した現在。友人2人+義理妹の4人は異世界にいる。  昔、異世界に来てしまったら戦いなんてしないでスローライフがしたいと考えてた事があった。なので、俺は職業:勇者だけどスローライフ目指して頑張ろう!今のところ出来る気はしないけど。    タイトル変更とあらすじの修正をしました。  

更新:2022/8/26

文字数:53,491文字

- - - -

0
0
0
0

※作品の評価点について

登録数が少ない期間は単純平均点で表示します。
より多くの作品数・レビュー数になったら新評価式を適用します。

書籍化/コミカライズのタグについて

該当作品の書籍化・コミカライズ判定は、プログラムによる自動判断です。厳密な確認事項でないことをご了承ください。