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更新: 2023年4月1日

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1

小説家になろう恋愛短編完結

作:雪菜

聖女の学友から「殿下の婚約者に相応しいのは貴方ではなく聖女様よ」と言われた公爵令嬢ですが、殿下からは溺愛されております

公爵家の令嬢レティシアは、王太子の婚約者だ。人当たりがよく、優しい王太子は学園の人気者。そんな彼は婚約者としてレティシアを特別気にかけてくれているけれど、中にはそれを快く思わない女子生徒もいた。 そんな彼女たちから『殿下の婚約者には、あなたではなく聖女様こそが相応しい』なんてことを、面と向かって言われてしまったレティシアは――。

2

小説家になろうファンタジー連載:53話完結

作:駄犬

モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件

マルス王子はガマラス宰相に命を狙われ、その日を生きるのに精一杯だった。 食事には毒を仕込まれ、口を付けられない始末。 彼は仕方なしに、魔獣の森でモンスターを狩り、その肉を食べることで飢えを凌いでいた。 そんなある日、森である人物と出会い……。

3

小説家になろうファンタジー連載:91話

作:支倉凍砂

ブリッツ・マジック・スケーリング ~異世界で最も複雑な魔法陣の作り方~

【第三部連載中】ゲーム制作が夢だった高橋頼信は、30歳の誕生日を目前にして、一大決心をした。会社を辞めてゲーム制作に専念してみる! が、その覚悟をもって家を出たところで記憶が途切れていて、次に気が付いた時には洞穴の中だった。 目の前を獣人が闊歩し、何やら採掘を行っている。なんとそこは、魔法に使うための魔石が産出する鉱山だという。混乱する頼信に、一足先にこの世界に来ていたという健吾がいろいろと教えてくれたことで、ひとまず生活はどうにかなりそうだった。 中世風の異世界。魔法は存在するが自分は使えない。というか特に何の能力もない。 言葉と文字の読み書きを必死に覚え、暗算は得意だったので商会で働けるようになったけれど、ここでずっと暮らすのか? 帰れないのだろうか? 頼信はそう思ったとき、夢を諦められないと思った。帰れないのなら、せめてここでボードゲームの形でも実現できないだろうか。 けれどそのためにはまず、カネが必要だ。 そしてこの世界で手っ取り早く儲けようと思えば、魔石取引しかない。 頼信は慣れないままに仲間を集め、魔石取引に着手しようとするのだが、ここは安全な現代世界ではなく、力が物を言う未発展の文明世界なのだった――。 *ハッピーエンド好きなので、鬱展開は無いです。 *ヒロインには獣耳があります! *しばらくは月・水・金の更新になります。16~18時ごろの更新を目指します。 ◆この作品は「カクヨム」にても掲載しています。

4

小説家になろうファンタジー連載:296話

作:奈輝

初心者キャンパーの異世界転生 スキル[キャンプ]でなんとか生きていきます。

動画サイトで見た芸人さんのキャンプ動画を見て魅力に取り付かれ、就活にも多大なる影響をうけた。そして念願のソロキャンプデビューで浮かれていた春日井 翔弥 18歳  初めてのソロキャンプ。富士山のから見える日の出を見るために早起き。焚き火で沸かしたお湯で紅茶を作りティータイム楽しんでいた。そして……いよいよ日の出の時間。太陽と感動のご対面という所で雲一つ無い空からの突然の落雷により命を奪われる。 彼の人生は悪神の悪戯によって終わりを迎えてしまった。 そして創造神により悪神の行いを謝罪された翔弥は新たなる身体を与えられ、異世界へと転生する。 転生先は死産により子供を失ったばかりの夫婦の元へ、赤子として新たなる人生を歩むのであった。 5年後。 目の前にはこんがりと焼かれて油やら肉汁がポタポタと垂れる肉の塊。 一口噛む。 じゅわっと口の中に広がる肉汁。 ほんのりと感じる塩味。 だから惜しい。 あぁ、この肉にキャンプ料理で使っていたアウトドアスパイスが使えれば…… さらにこの肉は素晴らしいものになるのに…… そう考えていたら突然頭の中に声が響く。 『スパイスを召喚しますか?』 「えっ!?」 転生した世界で新たなる能力に目覚めるのであった。 ※お知らせ※ カクヨム、アルファポリスでも掲載しております。 ☆祝500万PV突破☆

5

カクヨム恋愛連載:121話

作:白乃いちじく

骸骨殿下の婚約者

私が彼に会ったのは、九才の時。雨の降る町中だった。 魔術師の家系に生まれて、魔力を持たない私はいらない子として、家族として扱われたことは一度もない。  ――ね、君、僕の助手になる気ある? 彼はそう言って、私に家と食事を与えてくれた。 この時の私はまだ知らない。 骸骨の姿をしたこの魔術師が、この国の王太子、稀代の魔術師と言われるその人だったとは。 ***各章ごとに話は完結しています。お気軽にどうぞ♪***

6

カクヨムファンタジー連載:82話

作:悠/陽波ゆうい

異世界最高峰のギルドリーダー〜僕以外、全員イケメンと美少女なのでそろそろギルドを抜けたいのですが〜

【祝】ComicWalker漫画賞受賞!&コミカライズ企画進行中!! 顔が不細工というだけでイジメられていた紅楼(くろう)は、交通事故に遭い、目覚めたら異世界にいた。 この世界の冒険者はどこかのギルドに所属することが決まり。 「いや、誰かの指図に従うとかめんどいし、自分でギルドを作る!」 それから 数年後。 気まぐれに作ったギルドが強者揃いの最高峰ギルドになってしまった。 しかも、ギルドメンバーも最高峰と呼ばれるほどに。 そう、ギルドメンバーはクロウ以外、全員イケメンか美少女、美人なのだ。 さらにクロウはギルドでは最弱。 彼は普通に強い。だが、強者の前では説明補足のモブでしかない。 「これじゃあ異世界無双できないじゃん。田舎でスローライフに変更だ」 と、ギルドを脱退したいと志願するが……? 最強が最凶に変わる時、世界は一変する。 クロウがギルドを抜けるのが先か、誰かが"最凶"になって独占するのが先か。 無気力主人公と崇拝レベルで慕うギルドメンバーのダークファンタジー開幕——

7

小説家になろう恋愛連載:33話

作:葵 すみれ

無能と蔑まれた令嬢は婚約破棄され、辺境の聖女と呼ばれる~傲慢な婚約者を捨て、護衛騎士と幸せになります~

無能のダメ令嬢と蔑まれるエメラインは、婚約者から事あるごとに「婚約破棄するぞ」と脅されている。 エメラインは辺境伯家の血を引くことが取り柄であり、血を残すことだけが求められて、彼女自身には何も期待されていない。 家族からも無視され、寄り添ってくれる侍女と護衛騎士の姉弟だけが味方だった。 ふとしたことから護衛騎士のことを意識し始めるエメラインだったが、彼とは身分が違う。結ばれることなどありえず、婚約者のいる身として想うことも許されない。 護衛騎士はエメラインのために、彼女から離れていく。 そしてエメラインはとうとう婚約破棄を受け入れ、それまでの自分と決別する。 婚約者は自分が辺境伯の跡継ぎだと思っていたが、実は跡継ぎの相手に過ぎなかったと気付くものの、もう遅い。 エメラインはやがて辺境の聖女と呼ばれることになっていくのだった。

8

小説家になろうSF連載:802話

作:ココナッツ野山

ギスギスオンライン

 時は西暦202X年。ごく当たり前のように発表され、ごく当たり前のようにサービスを開始した一つのオンラインゲームがあった。ジャンルはVRMMO。思い通りに動くキャラクターと異世界転移を疑うグラフィック。それは、あからさまなまでのオーバーテクノロジーを詰め込まれた現代のオーパーツであった。  このゲームは異常だ。プレイヤーは口を揃えてそう言うが、レビュアーたちはイヤに冷静で、VRMMOというゲームジャンルの構造的な欠陥を指摘してくる。意欲的なタイトル、やりたかったことは分かる、次回作に期待とかそんな感じだ。そうじゃないんだと主張しようにも言われていることは至極まともでなんだか納得してしまう。目的地まで歩いていくのは正直ダルかった。戦闘も何から何までマニュアル操作で普通に疲れるし……。  これは、とあるVRMMOの物語。  主人公のコタタマはごく平凡なプレイヤーの一人。戦闘は苦手だが、その日時々で狩りに出て、持ち帰った戦利品でクランメンバーの武器を打つ。鍛治の腕前は廃人に及ぶべくもなく、露店で掘り出し物が見つかればそれに越したことはない。  そんな彼がある日、ひょんなことからヘイトコントロールしたモンスターの群れを中堅クランのキャンプ地に誘導してターゲットをなすり付けたら全滅してしまうという事件が起きる。現行犯逮捕されたコタタマは身の潔白を証明するために容疑を否認するが……?

9

小説家になろうファンタジー連載:792話

作:てんたくろー/天鐸龍

【書籍2巻発売中】攻略!大ダンジョン時代─俺だけスキルがやたらポエミーなんだけど─【本編第二部毎日更新】

書籍化&コミカライズ決定! PASH!ブックス様から書籍2巻発売中! よろしくおねがいしますー。 世界各地にやたらダンジョンがある現代。 中学を卒業して高校入学を控えていた山形公平はスキルに目覚め、ダンジョン探査者となった。 なぜかポエミーなスキル名《風さえ吹かない荒野を行くよ》を引っさげて、少年は大ダンジョン時代を行く! ハーメルン様とのマルチ投稿です

10

小説家になろうファンタジー連載:451話

作:しめさば

生臭坊主の異世界転生 死霊術師はスローライフを送れない

急遽異世界へと転生することになった九条颯馬(30) 小さな村に厄介になるも、生活の為に冒険者に。 ギルドに騙され、与えられたのは最低ランクのカッパープレート。 それに挫けることなく日々の雑務をこなしながらも、九条は不慣れな異世界生活を送っていた。 そんな九条を優しく癒してくれるのは、ギルドの担当職員であるミア(10)と、森で助けた狐のカガリ(モフモフ)。 とは言えそんな日常も長くは続かず、ある日を境に九条は人生の転機を迎えることとなる。 ダンジョンで手に入れた魔法書。村を襲う盗賊団に、新たなる出会い。そして見直された九条の評価。 冒険者ギルドの最高ランクであるプラチナを手にし、目標であるスローライフに一歩前進したかのようにも見えたのだが、現実はそう甘くない。 今度はそれを利用しようと擦り寄って来る者達の手により、日常は非日常へと変化していく……。 「俺は田舎でモフモフに囲まれ、ミアと一緒にのんびり暮らしていたいんだ!!」 降りかかる火の粉は魔獣達と死霊術でズバッと解決! 面倒臭がりの生臭坊主は死霊術師として成り上がり、残念ながらスローライフは送れない。 これは、いずれ魔王と呼ばれる男と、勇者の少女の物語である。 (カクヨムにも投稿中です)