ユーザー登録・ログイン

新規登録

ログイン

作品

レビュー

登録/ログイン

その他

オノログについてFAQ利用規約プライバシーポリシー問い合わせユーザー管理者Twitter
レビューを投稿
書籍化
コミカライズ原作
ジャンル別
サイト別
サイト関連
運営している人

@オノログ

検索条件

話数(以上):328

条件をリセット
詳細条件で探す

作:竹取GG

魔王伝 - 漆黒の召喚術師〈上〉-

勉強も運動も人間関係も……何をやっても上手くいない人生に絶望した不遇な高校生は病に身体を蝕まれ地球で17年の人生を終えると異世界転生していた。 そこは剣と魔法の世界であり、魔法使いの両親と暮らすアベルとして生きていくこととなる。この世界で有史千年以上の間、人類の誰もが習得できなかった闇属性魔法を使いこなす5歳児の天才魔法使いアベルは前世とは異なり望んだものを次々と手に入れていった。 ある日、アベルが暮らす村が魔族たちに襲われ、窮地に陥ったアベルは両親に禁じられていた召喚魔法で魔界から悪魔を召喚した。 そこでアベルは悪魔に「貴方様は我が主、魔王ヴェルデバラン様の生まれ変わりであられます」と言われ……。 『いやいや自分は地球から転生してきた人間なんですけど!?』 魔王ヴェルデバランの転生者として悪魔たちに認識された少年アベルは数々の困難に巻き込まれていくことになる。これは《漆黒の召喚術師》と呼ばれた一人の少年の物語である。 ※異世界転生ハーレムチート無双モノではないのでご注意ください。 ※全六章構成で現在第六章連載中です。 ※もうすぐ完結します! ※【祝】6万PV達成しました! ありがとうございます! ※小説投稿サイト「小説家になろう」でも連載しています。 ※【祝】「小説家になろう」にて44万PV達成!!

更新:2022/8/7

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:天音碧

【なろう70万PV達成】異世界ハンターで狩猟生活

 大好きな新作の狩猟アクションゲームを買いに行った矢先に里中 狩人(さとなか かりと)は交通事故で亡くなり異世界に転生する。彼が目を覚ますと、そこはモンスターが大自然と共に生きる異世界だった!!!! しかし、目覚めた場所は極寒の雪山で、彼はパンツ1丁だった事もあり、また意識を失うも、道中に通りがかった異世界人によって救助され、近くにある村で世話になることに。  それからの里中狩人は村を旅立ち、ボルカノと呼ばれる街を訪れて第2の人生に色々と職探しを始めたところで。彼は運命的な形でモンスターを狩猟するハンターと出会うことに。彼はその人物に対して憧れを抱き、自身もハンターなろうと決意。とりあえずのんびりとスローライフを楽しみながら、世界中にいる強いモンスター達と渡り合える最強のハンターとなるために、自身が掲げる理想を実現する為の日常生活を送ろうと思ったのだが……。とある彼に秘められた才能のせいもあり、この街の暗部組織に目をつけられ、成り行きながらも組織の一員として日常生活を送る事になるのであった……。 この作品は「なろう」にも掲載しております。

更新:2024/4/26

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:白雲八鈴

番とは呪いだと思いませんか~夫が5人とは私をビッチ属性にしたいのでしょうか~

 魔王が討伐されて20年人々が平和に暮らしているなか、徐々に魔物の活性化が再び始まっていた。  聖女ですか?わたしが世界を浄化するのですか?魔王復活?なぜ、そんな面倒なことをしなければならないのですか?わたしは弟を愛でるのに忙しいのですけど?  は?ツガイ?5人とは何ですか?どこのビッチ属性のヒロインだ。わたしはわたし一人でやり切ってみせる!例えその先にあるモノが…あの予言の通りであったとしても  全てをかけて育てた弟が騎士養成学園に入ってから、状況は一変してしまった。番とは分からないようにしていたというのに、次々とツガイたちが集まってきてしまった。他種族のツガイ。対策を取っていたのにクソ神の所為で意味が無くなってしまった。  聖女としての仕事をこなしていく中で見え隠れする魔王の影、予兆となる次元の悪魔の出現、世界の裏で動いている帝国の闇。  大陸を駆け巡りながら、世界の混沌に立ち向かう聖女とその番たちの物語。 *1話 1000~2000文字ぐらいです。 *応援、☆評価ありがとうございます。励みになります。 *軽い読みものとして楽しんでいただいたらと思います。 *不快感を感じられるようなら閉じてください。 *話の進みが亀並みです。16章でやっと5人揃うかんじです。 *コレクションの小説と微妙に絡んでいます。読まなくても問題ありません。 *アルファポリス様にも投稿させていただいています。

更新:2024/6/1

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

作:雨世界

おはよう、夏。おやすみ、遥。 ……君の見る夢のお話。

 突然、自分の前から姿を消した親友、天才木戸遥のあとを追ってはるばる世界の果てにある巨大なドーム状の研究施設までやってきた無鉄砲で世間知らずの十五歳のお嬢様、瀬戸夏は、そこで遥と再会し、そして一人の人工進化研究によって生み出された実験体である白い女の子と人工知能で作られた不思議な白いクジラと出会った。  突然の夏の二日間の滞在を経て、二人は『ある一つの結末』にたどり着く。    長編作品 第一作目  この世界は全部が全部偽物なの。  じゃあさ、全部が偽物の世界の中で、私たちだけが本物だね。 「遥。いる?」  そう声をかけると、「なに?」と言って、教室の中から返事が返ってきた。  遥は窓際のところに立っていた。  そこから窓を開けて、教室の外に広がる青色の空をじっと、一人で眺めていた。遥の目はいつもと同じように、孤独な色をしていた。  遥の目には、ほんのりと空の青色が残っていた。  そんな遥の目を見て、夏はどきっと、自分の心臓の鼓動が高鳴るのを感じた。 「なんだ、夏か」  ぼんやりとした表情で遥は言う。

更新:2024/6/2

0.0
0

評価

0

レビュー

0

読んだ

0

気になる

0

読んでる

※作品の評価点について

登録数が少ない期間は単純平均点で表示します。
より多くの作品数・レビュー数になったら新評価式を適用します。

書籍化/コミカライズのタグについて

該当作品の書籍化・コミカライズ判定は、プログラムによる自動判断です。厳密な確認事項でないことをご了承ください。