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作者:ルーシャオ

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作:ルーシャオ(3/1公爵令嬢エスター)

『賢王の義娘』リムステラ〜王太子に嫉妬されて追放、だったらと幼馴染の軍人皇帝に迎えられました〜

「お前のことは本当に! 心底! 嫌いだった!」そう叫ぶマルクレア王国王太子セディアンに婚約破棄されたリムステラは、崩御した賢王ルパートに可愛がられて『賢王の義娘』と呼ばれていたため、王太子に強く嫉妬されていたのだった。 王太子セディアンが亡き賢王の重臣たちを粛清しはじめた王城から追放され、リムステラは自身が『賢王の義娘』として反王太子勢力に担ぎ上げられないよう国外脱出を図る。 すると、以前留学していたノーシア連合王国の貴族であり、幼馴染のノアセリオンがリムステラの危機を察して迎えにきた——ノーシア連合王国の構成国ウェロアケロニアの『軍人皇帝』となって。 ところが、実施されない賢王の葬儀、セディアンの周囲にいる謎の僧侶、ノアセリオンのマルクレア王国への侵攻計画によって、事態はとんでもないことに。 一方で、リムステラを好きすぎるノアセリオンを筆頭とする変な男性たちは、愉快な行動に出る。 ※この作品は他小説投稿サイトにも掲載しています。

更新:2023/3/9

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作:ルーシャオ

光魔法のカッコいいポーズ見せたら婚約破棄されたんだが?〜あと俺はヒーローショーをやりたいから手伝ってくれ〜

※「私のせいで婚約破棄されたそうでお城を解雇されました。」と「私のせいで婚約破棄されたそうでお城を解雇されました。……の娘の話。」の続編です。 レナトゥスはリュクレース王国ド・モラクス公爵家の嫡子であり、光魔法の使い手である母オーレリアの力を受け継ぎ強力な光魔法が使えました——が、彼は名前のとおりドが付く馬鹿でした。 マルダウ公国で行われた晩餐会で、彼は光魔法を使ってカッコよくポーズを決めて登場したのですが、婚約者シャルトナー王国の第三王女イングリットに思いっきり怒られました。「これほど恥をかかされたのは初めてです! あなたとの婚約は破棄します!」そう言ってイングリットは帰りました。落ち込みはしませんがなぜだろうと悩んでいるレナトゥスのもとに、因縁ある人物がやってきてこう言いました。 「一つ頼みがあります。ニュクサブルクのとあるやんごとない令嬢と、会ってはいただけませんか?」 レナトゥスは闇魔法の使い手ギネヴィア・トランヴィーユに会いに、ニュクサブルクへ向かうことに。一方、イングリットは父である国王から叱られていた。 ※この作品は他サイトにも掲載しています。

更新:2022/10/16

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