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作:イノリ

マギア・ミステリー 魔法少女たちが綴る本格ミステリーデスゲーム

【挑戦状付き!】 魔王を名乗る謎のぬいぐるみによって、奇妙な館に監禁された魔法少女たち。 始まったのは、秘密裏に仲間を殺し、自分が犯人であることを全力で隠し通す推理デスゲーム。 犯人に与えられる魔法少女殺しの報酬は、館からの脱出と、何でも一つ望みを叶えられる権利。しかし自分が殺人犯だと露見すれば、犯人は極めて凄惨な手法で処刑される。 犯人は魔法を駆使し、己の犯行が露見しないように不可能殺人を作り上げる。 ゲームの参加者は不可能殺人を打ち砕き、犯人を暴かなければならない。 忘れてはいけないルールは、たった一つ。 ――真の不可能殺人を作り上げる。それはどんな魔法をもってしても不可能である。      ◇◆◇◆◇ 未読の方の目に触れる場所にネタバレを書くことはご遠慮ください。(応援コメントは話を遡ってネタバレを書きこまない限りはOKです)(申し訳ないですが、僕はネタバレレビューはあんまり歓迎できないです) また未読の方は、応援コメントを見ない等、ネタバレを避ける対策を勧めます。 チャプターが進むにつれて、前のチャプターのネタバレが本編中に入ってくることもありますので、第一話から順に読むことを強く推奨いたします。 【諸事情により、Second GameはChapter1で打ち切り、プロット公開という形で終了させていただきました。First Gameは全5Chapterで完結済みです。】 ※この物語は、殺人や自殺等の行為、及びその他法律・法令・道徳に反する行為を容認・推奨するものではありません ※この作品は小説家になろうにも投稿しています。

更新:2022/10/13

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作:碧科縁

おかあさんと呼んでいいですか ~記憶を失った少女は無自覚の絶対力で世界を守る~

すべての記憶をなくし、経験も知識も目的すら失った少女が、知らぬ間に無二の力を使い無自覚に駆け上がり、世界を救い守護するようになるまでの王道ファンタジー。彼女はまだ自分の真の力と存在意義を知らない。  埋め尽くす大群が大地を破壊し、人の住む場所が失われていく世界。  あらゆるものを失った女の子が、手探りで旅を始めるスロースタート。  何ごともとことんやらないと気がすまない娘の感知力は当代随一だが、ちっとも思いどおりにならない。「また失敗しちゃった……」  少しずれた感覚の持ち主が、記憶と体験を取り戻すべく、出会いを求め果たすべき役割を探す、成長回帰の物語。  信じ合えるものとのつながりは、やがて世界を変える宿命と向き合う力となる。  崩壊に向かう地に立つかわいらしい存在とともに、時に戦いや過酷な展開、たまにはのんびり、世の理に頭を悩ませ己の過去に思いを馳せる。「おかあさんと呼んでもいいですか?」  そんな乙女たちが紡ぐ異世界ファンタジー。 さあ、彼女たちとともに冒険の旅に出ませんか。   カクヨムさんにも投稿しています。

更新:2024/5/6

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作:さとうはるき

高校生ラブコメ白書。

俺の名前は徳川和希。高校二年生。十七歳。 ぽっちゃり男子。 そんな俺は学年一の美少女で同学年の義理の妹、沙羅から毎日会う度に罵詈雑言を言われていた。 夏休み間近になると、『一緒に居たくないから夏休みの間おじいちゃんの所に行け』と言われた。 言われるがまま夏休みの間は田舎のじいちゃんの家に遊びに行った。 じいちゃんの家に行くといとこの雲雀さんからダイエットを勧められた。 痩せていく自分。ダイエットが楽しくなり頑張った。 夏休みが終わる頃にはぽっちゃり男子から、細マッチョのイケメンへと変貌した。 イケメンになると義理の妹がツンデレ化しました。 新学期が始まり順調だと思っていたら、義理の妹の沙羅から衝撃の報告があった。それは一年間の留学だった。 そして沙羅が留学して沙羅のいない日常が始まった。 友達と楽しい日常生活。だけど俺は自分の未熟さから友達を失う。 そんな俺を雲雀さんは優しく叱ってくれた。そして雲雀さんに告白。雲雀さんは俺の思いを受け入れて付き合う事になった。

更新:2020/8/26

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